2021年10月18日月曜日

安倍疑惑・原子力ムラ解散<本澤二郎の「日本の風景」(4235)<コロナ低投票率で自公有利、野党大ピンチが

 



http://jlj0011.livedoor.blog/archives/30814529.html
2021年10月15日 jlj0011のblog


<コロナ低投票率で自公有利、野党大ピンチが現状分析>

 任期満了選挙をすべきところを、岸田新内閣はその直前に憲法違反の7条解散(2021年10月14日)を強行した。予算委員会も開かない卑怯な短期決戦で過半数維持を狙う。むろん、大義のない「安倍傀儡」の宿命であろう。

 安倍犯罪は山のように高く積まれている。森友事件・加計事件・TBS強姦魔事件・桜事件・河井1・5億円事件などである。疑惑の山を官邸権力で封じ込めてきたのだが、新たな疑惑も出てきた。無差別テロのオウム真理教の黒幕説を、「島津レポート」が暴いた。それだけではない。武漢ウイルスの生物兵器を、米ウイスコンシン大学獣医学研究室で作った日本人学者と加計学園獣医学部の、不可解な関係も浮上してきている。度肝を抜かされる「島津レポート」を、日本語に翻訳した反原発ジャーナリストの大沼安史は、電磁波攻撃で殺害されてしまったという。

 安倍晋三は疑惑の総合デパートなのだ。そうした疑惑を払しょくしようとの思いが、彼の早期解散論だった。「コロナが先だ」という菅と衝突、岸田に看板を挿げ替えた今回の予算委員会封じの総選挙には、もう一つ原子力ムラの野望もちらつく。

 安倍の核武装論が原発推進路線である。唯一の被ばく国の日本は、核は全てNOである。地球と人類を滅ぼす核は、百害あって一利なし。それでも経産省・電力会社の悪魔エネルギー推進派は、311フクシマを顧みないで猛進している。第二のフクシマが、東海村や福井の原発銀座で起きたら、100%の確率で、日本沈没であることが分かっている。気候変動阻止には、地球から原発をゼロにするしかないというのにだ。

 安倍の救いは、コロナ禍の異常な政治不信による低投票率によって、自公の過半数維持は楽勝とみたい。野党ピンチである。

<安倍は靖国神社参拝=カルト神道・国家主義に賭ける暗黒日本>

 案の定、安倍晋三は解散したその日、A級戦犯が合祀されている靖国神社を参拝した。無名戦士の無宗教施設「千鳥ヶ淵墓苑」を回避した。正体見たりである。

 カルト教に賭ける、安倍の目下の精神状況の深刻さを裏付けて余りあろう。暴かれる犯罪の数々に本人は、本心から怯え切っているのであろう。

 「祖父・岸信介から戦前の日本帝国を教え込まれた心臓も、半島から持ち込んできた、彼の祖先の神仏に手を合わせる。これしか今の心臓を慰める方法はないのだろう」と事情通は指摘している。

 「神道・日本会議のカルト日本が継続する限り、この国の前途は暗黒そのものではないか」とも。

<福島県の野党議員も原子力ムラに封じ込められている異常>

 311のフクシマについて、教えられたばかりである。今の知事が原子力ムラから派遣されている人物というのだ。「311の時の副知事で、経産省の原子力ムラが派遣した人物」という事情通の解説に愕然とするばかりである。

 「プルトニウム加工燃料の危険性を指摘、反対した佐藤栄佐久知事は、突然、警察によるでっち上げ事件によって逮捕されてしまった」「その問題の原発が、東芝製3号機で、結果は核爆発。死の灰を浴びた福島県民と首都圏民は、今も甲状腺被害などで泣いている。特に、311の4日後の315の午前11時ごろ、外出していた被ばく者市民は少なくない」という甲状腺被ばく者で専門家の説明は、胸に響いて深刻そのものである。

 というのも、2013年11月23日に肺腺癌で亡くなった妻も。その日、夫は木更津市の家の様子を見に来ていて助かったことになろう。次男は東芝病院で殺され、妻は3号機核爆発被害者なのか。一概に決めつけることは出来ないが、福島・茨城・埼玉・千葉・東京在住の315の行動をチェックするといい。外出者は心配だ。思い出した。大平正芳首相秘書だった鈴木玄雄君は、品川在住で既に亡くなっていた。315被ばく者は少なくない。

 昨日、ネット映像で、福島県内から出馬する自民党と立憲民主党の候補者の公約を聞いた。一人として311を語る者がいなかった。野党も原子力ムラの餌食にされているのであろう。悲劇すぎる。フクシマの200万県民は、被ばくの実験台にされている可能性が高い。目を覚ませといいたい。

<ネット暴力・嫌がらせに突進する言論封じの電通の暴走>

 先日の参院本会議の代表質問で、有名な森ゆうこ議員が、確かネット操作する機関の存在を暴露していた。筆者もついに友人らに薦められて、分からないままTwitterを始めた。

 ところが、文字を書き入れようとすると、自動操作されている文字が付着する。これを第三者が見たら「この人おかしい」と勘違いするだろう。それでも止めない覚悟である。

 新聞テレビが操作されていることは分かっているが、ネットの世界も嫌がらせが、当局の監視機関によって横行している。間違いない。犯人は電通だ。友人は指摘している。電通と「ムサシ」も原子力ムラも、悪魔集団なのだ。

 世の中、ますますひどくなっている。まるで地獄のようで、民主主義の危機なんてものではない。野党は身を捨てる覚悟が、寝ている無党派層を投票所に向かわせる努力が不可欠だ。

2021年10月15日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)


電磁波攻撃は本当か

愛媛県新居浜市の住宅で岩田健一さん(51)と父・友義さん(80)、母・アイ子さん(80)の3人が刃物で刺され死亡した事件で、逮捕された河野智容疑者(53)が、先月も被害者の自宅を訪れ、トラブルを起こしていたことが分かりました。

さらに今回、河野容疑者は「電磁波攻撃を受けた」という趣旨の供述をしていることも判明。過去にも「電磁波を当てられる」「組織に狙われる」などと警察に相談していたといいます。

一方、亡くなった健一さんも、河野容疑者「電磁波攻撃をやめろ」などと言われたと警察に相談していたといいます。
 

2021年10月9日土曜日

繰り返しワクチン安全か<本澤二郎の「日本の風景」(4229)

繰り返しワクチン安全か<本澤二郎の「日本の風景」(4229)

<武漢ウイルス=アメリカで人工的に作られた生物兵器疑惑波紋!>

 オウム真理教の黒幕を暴いた「島津レポート」に覚醒させられた凡人ジャーナリストは、そこから見えた闇の人物が、石原一族だけでなく、安倍一族や笹川右翼も関与していたらしいことが分かってきた。彼らに手を貸した法務大臣・上川陽子も怪しい。昨日は、山本太郎が石原慎太郎の倅に挑戦状を叩きつけた背景が面白い。続いて「島津レポート」第二弾は、武漢ウイルスの正体を暴いた。これまたすごい中身だ。原子力ムラの電磁波攻撃で無念の生涯を終えた大沼安史が、同レポートを翻訳していたことに納得した。米国ウイスコンシン大学獣医学部研究室で、人工的に作られた生物兵器のその後の展開に波紋が広がっている。


 世にも恐ろしい武漢ウイルスは、米国で生物学者によって作られたものだろう。それを裏付けるように、米ホワイトハウスは「武漢ウイルスの犯人を特定する」という威勢のよい中国叩きは、すっかり影をひそめてしまった。世界の生物学者は、数年前からウイスコンシン大学研究に重大な関心と警戒を向けていることも分かった。そこで誕生した悪魔のウイルス兵器が、2019年秋の武漢で行われた各国軍人親善スポーツ大会で使われた?


 「島津レポート」第二弾の衝撃も大きすぎる。しかも、これの開発者が日本人生物学者の第一人者だったことに、さらなる驚きが走った。それかあらぬか日本の新聞テレビが、問題の学者を大宣伝して、防護していることも見えてきた。


<憶測を呼んでいる日本人生物学者KYが加計学園獣医学部に在籍>

 オウム真理教の黒幕に極右の政治屋と財団のボスが関与していたという重大事件発覚を恐れてか、オウム死刑関係者の一斉処刑は、指摘されたように証拠隠滅を狙ったものだった!頷けるではないのか。単なる憶測でやり過ごせるだろうか。カルト教団を利用した岸信介の例もある。それが今も継承されてきたと考えるのが、自然であろう。

 オウムの真相はまだ不透明過ぎる。


 そして現在の武漢ウイルスは、自然界からのものではなかった。人工的につくられた生物兵器で、人びとは中国の研究施設から漏れたものと信じさせられてきたが、実際はアメリカ製だった!


 目下、ウイスコンシン大学の研究室に籍を置いた良心的な生物学者が「ワクチンを打つな」と警鐘を鳴らす本を出版している。「有害なワクチン製造で、ワクチン業者に莫大な利益を上げさせているWHOと各国政府に釘を刺している」のである。


 副反応は世界のいたるところで起きている。治験不十分のワクチン接種に人類は、今も翻弄されている。ワクチン企業は、既に数百年かそれ以上の暴利を手にしているであろう。


 最近になってイベルメクチンをまねたと噂されている経口治療薬が、米製薬大手から発売されるようだ。ワクチン関連企業が、世界の金を独り占めしている。これの黒幕は超金融財閥という。

 金儲けと人口削減の大陰謀という見方が、拡大して当然であろう。


  問題の日本人生物学者は、北海道大学獣医学部を卒業、731部隊の本拠地があった場所にある東京大学医科学研究所に籍を置くKY。市民運動家が調べてくれた以下のURLによると、2014年の時点で、人倫に反するウイルス作製に非難轟々であることも判明した。臭いのだ。


 他方、安倍・自公内閣は規制緩和という旗を掲げて特区路線を突っ走って、岸の倅という加計孝太郎のために、愛媛県今治市に獣医学部を強行認可、数百億の利権を、国権を悪用して身内にプレゼントしていた。


 そして一昨日、市民活動家の調査で、加計の獣医学部にKYが在籍していることが確認できた。安倍とKYと加計の新たな疑惑浮上である。


(以下資料)

【日本人科学者に世界中から非難殺到! 強毒型インフルエンザウイルス作製「この研究は狂ってる」】2014.07.04 09:00  (トカナ)

https://tocana.jp/2014/07/post_4398_entry.html

https://www.natureasia.com/ja-jp/nmicrobiol/interview/6
K
Y: 実験は非常に安全でセキュリティーの高い環境で行いました。遺伝子操作したウイルスが外に漏れ出ない「バイオセーフティー」の最高水準であるBSL4に近いBSL3施設で行っていましたが、テロリストなどの手に渡らないよう「バイオセキュリティー」の面でも適切に対応していました。カメラ監視のほか訪問者の制限、研究者のFBIによる履歴調査など当局の監視下にあったのです。

しかし、米国国立衛生研究所(NIH)の諮問機関であるNSABBは、我々とオランダの研究チームの2つの論文は「生物テロに悪用される可能性ある」とNIHに答申。NIHは、Nature Science への掲載を一部見合わせるよう求めてきました。具体的には、伝播力を高めるウイルスの作製法とアミノ酸変位の記述部分です。これに対し、日米欧の科学者39人が60日間(実際には1年間)、ウイルスの研究を停止するとの声明を出しました。 

<加計学園でも生物兵器開発疑惑を「島津レポート」が示唆>

 危機を煽り続けてきた安倍晋三の軍事重視の憲法破壊路線に対して、新聞テレビの宣伝に反して、国民は警戒と監視を強めてきた。安倍の原発再稼働は、核武装へのあくなき野望の証であろう。平和憲法をないがしろにする岸・安倍の軍国主義路線が、731部隊の生物兵器に関心を抱くのも当然であろう。


 獣医学部と生物兵器について、多数国民の理解を超えたものだったのだが、とりわけ凡人ジャーナリストの科学認識は低すぎるため、最近まで関心外だった。しかし、今回の二つの「島津レポート」には脱帽である。


 彼らは、ワシントンの中枢にも情報源があるだろう。「ワシントンの家畜」を演じてきた安倍内閣を、ワシントンから監視してきたのだ。推測だが、安倍の突然の辞任劇の裏には、ワシントンから「もうこれ以上の蛮行は許されない」との警告があったのではないか。


 元ジャパン・タイムズ記者の島津洋一を中心とする取材チームの実力は、圧倒して権力に屈する日本の新聞テレビの追随を許さない。

 米製薬大手メルクがイベルメクチンをまねた経口治療薬発売の、新たな儲け話も頷けよう。問題のワクチンは、3回実施に移行、しかも子供にも打つのだという。これは危険すぎる。


<トルコでは奇形児誕生をテレビが放送>

 ネットでは、トルコのテレビが奇形児を報道した。

http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/486.html


 このような事態を放置していいのか。日本政府は危険すぎるワクチンをまた大量に買い込んだという。これまでどれくらいのカネを支払ったのか。国民に知らせていない。闇だらけである。


 莫大なリベートの行方が気になるではないか。一錠100円のイベルメクチンで十分ではないか。

2021年10月9日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)

大橋真博士が首相に激白!
https://takenouchimari.blogspot.com/2021/10/mrna.html

河岡義裕ですか?

コロナ以前にも悪い噂を聞きました。(投書)

 

2021年10月4日月曜日

<米ウイスコンシン大学で誕生した!?武漢ウイルスに話題集中>藪蛇!生物兵器<本澤二郎の「日本の風景」

藪蛇!生物兵器<本澤二郎の「日本の風景」(4224)

<米ウイスコンシン大学で誕生した!?武漢ウイルスに話題集中>

 先に海外で活躍する元ジャパン・タイムズ記者の島津洋一の英文レポートの、闇を暴く取材力に圧倒されているが、その一つが米ホワイトハウスがトランプ・バイデンと二代に渡って諜報機関に対して「犯人捜し」をさせていたが、不発に終わった。


 そのはずで足元のウイスコンシン大学獣医学部の研究室で誕生した「生物兵器」であることがほぼ判明したのだ。目下、同大学で研究してきた日本人OBの高橋徳教授が「ワクチンは危険。打つな」という本(共著)まで出版して、警鐘を鳴らしている。


 「島津レポート」は、問題のコロナウイルスは「生物兵器」で、ウイスコンシン大学の研究室で開発・誕生したものである、と決めつけ、その張本人が北海道獣医学部卒のKY、日本人学者だったと、目下関係筋で話題となっていることも分かってきた。


<裏目に出たトランプ・バイデンの中国犯人説>

 ご存知、ホワイトハウスの主は、前任者のトランプと同じく、武漢ウイルスの犯人捜しに躍起となって、諜報機関に対して犯人特定を急がせてきた。

 バイデンが武漢ウイルスは中国で発生した「生物兵器」との思い込みから、真相究明を指示したのは1月29日。5月27日には、中国の武漢ウイルス研究所の再調査をすべきだ、との圧力もかけた。


 結果は、8月になって米情報機関は明確な結論は出せない、と手を上げてしまった。ということは、中国起源説の証拠はなく、むしろ米国で誕生した「生物兵器」という事実を暗に認めたことになろうか。


 関係当局は「島津レポート」も、しっかりと洗ったはずである。これを藪をつついて蛇を見つけてしまった藪蛇騒動で、幕を引いたことになろう。


 以来、バイデンの対中強行論は、姿を消してしまった。かくして2016年に帰国した、KYに各国は注目している。「日本人が開発した生物兵器」という島津レポートを裏付けてしまっているようである。


 一部には「これはワクチンの製造メーカーを儲けさせるためのマッチポンプをウイスコンシン大のKYが買って出たものか」との憶測まで呼んでいるという。



<「島津レポート」が暴いた日本人学者とは?訳者大沼安史は蓋>

 前にも記述したはずだが、ネットで「島津」とアクセスしていると、そこに大沼安史が翻訳した「島津レポート」が飛び出してきた。


 武漢ウイルスの発祥地がウイスコンシン大学の研究室、犯人は日本人研究者と決めつけていた。さすがに驚いたはずの大沼は、固有名詞を伏せて公開していた。


 それを友人が、あれこれ探索してくれた結果、KYに間違いない、と知らせてくれた。その世界では有名なウイルス研究者なのだ。過去にウイルス研究で、国際的に問題を起こしていたことも分かってきた。異端児なのだ。


 ノーベルをはじめとして科学者は、倫理観が乏しい、というよりも、それが全くない。国から血税を懐に入れると、知られざる世界に突進していくヤクザ世界でいうと、鉄砲玉である。

 断じて踏み入ってはならない核兵器という、悪魔の窓を開けてしまった。その悪魔の科学者の実験台が、日本だった。しかも、二発の原爆をヒロシマとナガサキに投下した。科学者は人命救済よりも、資料集めに狂奔した。


 原爆の教訓を学ぼうとしない安倍晋三の祖父・岸信介の政権に、正力松太郎・中曽根康弘・渡辺恒雄らが結集して、日本を「原発大国」に押し上げた。311の教訓を学ぼうとせずに、岸の孫の安倍晋三の自公政権は、再稼働に突っ込んだ。


 311のフクシマも、原子力ムラは無知な県民を、実験台にしてデータ集めに専念しているようだ。自爆する日本政治を象徴している。この流れの中で、日本人学者による「生物兵器」が誕生した、と「島津レポート」は、厳しく問い詰めているのだろう。


 既にこの恐ろしい「生物兵器」は、世界を駆け巡っている。知らぬは日本国民ばかりか。新聞テレビは、問題の人物を宣伝していると聞いた。これも衝撃である。


<加計学園獣医学部との関連疑惑?>

 東京医科学研究所をご存知か。知ったばかりだが、ここは世にも恐ろしい731部隊の本拠地があった場所という。731部隊の生き残りは、ここを足場にして、全国の医学分野に飛び出していった。


 東芝病院で次男を殺しても、反省も謝罪もしない武器弾薬にも手を出している東芝らしい倫理・道徳ゼロの財閥企業体を証明している。東電フクシマ3号機(東芝製)の核爆発による健康被害者は、首都圏にもいっぱいいるだろう。善良な科学者は、一人もいないのか。


 科学者に人の道は通用しない。政府が原子力ムラによって牛耳られている、これからも国民は危険にさらされたままなのだ。議会と言論界の覚醒を強く、強く求めたい。

 そして「島津レポート」は、加計学園獣医学部とKYの関係もにおわせている。安倍晋三は大丈夫だろうか?

2021年10月4日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)


https://takenouchimari.blogspot.com/2021/09/blog-post_23.html

https://twitter.com/hiiro33/status/1236468498483646464?s=19)


(CNN) 米国のジョンズ・ホプキンス大学は1日、米国内の新型コロナウイルスの犠牲者が同日、70万人を超えたとの集計結果を発表した。60万人台に達してから108日後の記録更新となった。

【日本人科学者に世界中から非難殺到! 強毒型インフルエンザウイルス作製「この研究は狂ってる」】2014.07.04 09:00  (トカナ)

https://tocana.jp/2014/07/post_4398_entry.html

https://www.natureasia.com/ja-jp/nmicrobiol/interview/6
K
Y: 実験は非常に安全でセキュリティーの高い環境で行いました。遺伝子操作したウイルスが外に漏れ出ない「バイオセーフティー」の最高水準であるBSL4に近いBSL3施設で行っていましたが、テロリストなどの手に渡らないよう「バイオセキュリティー」の面でも適切に対応していました。カメラ監視のほか訪問者の制限、研究者のFBIによる履歴調査など当局の監視下にあったのです。

しかし、米国国立衛生研究所(NIH)の諮問機関であるNSABBは、我々とオランダの研究チームの2つの論文は「生物テロに悪用される可能性ある」とNIHに答申。NIHは、Nature Science への掲載を一部見合わせるよう求めてきました。具体的には、伝播力を高めるウイルスの作製法とアミノ酸変位の記述部分です。これに対し、日米欧の科学者39人が60日間(実際には1年間)、ウイルスの研究を停止するとの声明を出しました。 

反ワクチン訴訟が行われている。弁護士の話。ワクチンの成分にも言及。やはり人口削減が目的。

https://twitter.com/tmtm022m/status/1436167110032379906

若者死亡 http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/400.html

内閣府 (まるでSFの世界) https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/sub1.html

2021年9月19日日曜日

心臓最大の恥部判明<本澤二郎の「日本の風景」(4209)

 

<オウム真理教の黒幕を暴いた「島津レポート」=掲示板転載も阻止>

 とにもかくにも驚かされた最大の真相blogは、元ジャパン・タイムズ記者・島津洋一氏の物凄いレポートである。偶然に友人が見つけたものだが、よくぞ消されずに残っていたものである。「島津レポート」の中身は、日本史始まって以来の無差別テロ(地下鉄サリン事件・松本サリン事件)の黒幕が、なんと安倍晋三だった、と決めつけていた。


 日本政治にのみ特段の関心を抱いてきた凡人ジャーナリストは、この重大事件も、犯人が処刑されたことで一件落着と考えていたものだから、この「島津レポート」は、脳天を金槌を割られてような衝撃を受けてしまった。


 そして改めて事件を俯瞰してみると、的を射ていることに気付いた。CIA・ワシントンも気付かされたろう。これが安倍をして、急ぎ不透明退陣した核心なのだと推認できる。ことは森友や加計・桜事件・河井事件などは、実にかわいいレベルの犯罪であることが分かる。


 坂本一家殺人事件について詳しい日本共産党は、この「島津レポート」に格別の興味を抱いていると思われる。オウム捜査では大失態を演じて反省も謝罪もしなかった公安当局もまた、同様であろう、オウムの黒幕にメスを入れないと、第二のカルト教団大事件が起きる。


 安倍のオウム関連blogを、一見公正な印象を与えていたネット掲示板も、公然と掲載を止めたことも判明した。安倍最大の恥部を掲載することを禁じる闇の勢力の存在もまた、重大な闇の存在をあからさまにしている!


<度肝を抜く地下鉄サリン事件の真相に半狂乱か>

 安倍周辺は、この「島津レポート」の存在をいつ気付いたのだろうか。CIAの指摘で、大慌てで店じまいをしたものか。いずれ内部告発で判明するはずである。菅義偉や二階俊博は知っているのか。ワシントンの機密解除まで待つしかないのか。


 オウムを躍らせた人物は、安倍家だけなのか。石原慎太郎家も知っているだろう。そして安倍のスポンサー・笹川一家も関与している、と見たい。


 オウム最大の拠点近くに居を構えている安倍と笹川に疑惑アリだ。そこに気付かなかった公安と言論界の無能ぶりに、改めて失望するほかない。まずは「島津レポート」に対しての弁明を求めたい。


 国会は安倍を証人として喚問する責任がある。警察・検察は総力を挙げて、世紀のオウム犯罪の黒幕を暴いて、主権者に真相を明らかにする義務がある。


 今回のことで、心臓の動点ぶりをみてとれるだろう。「あのケチな小僧が大金をはたいて、高市支援に狂奔しているようだ」との事情通の指摘も、その通りかもしれない。「島津レポート」に信ぴょう性がないというのであれば、堂々と反論すべきだろう。


<自民総裁選で脱原発持論の河野太郎潰しとも関連か>

 目下の自民党総裁選は、菅と安倍の代理戦争、はたまた菅・二階連合に対して安倍・麻生連合の対決という権力闘争を印象付けている。


 安倍事件の再調査に積極姿勢を見せる野田聖子は、民意を汲んだものだ。311を受けての民意、気候変動による民意もまた脱原発の河野太郎に分があるのだが、それゆえに安倍犯罪を隠ぺいし、合わせて原子力ムラ・経産省勢力の悪魔の軍団・細田派が、河野潰しに懸命になっている。


 この場面で、オウムの黒幕事件が割り込めば、勝敗はつくのだが。オウム事件被害者の会が決起すると、これは拉致問題の比ではない影響力が出てくるだろう。松本サリン事件の被害者の河野さんは、今どうしているのだろうか。

 オウムを闇に葬ってはならない。真相を暴くことで、極右の正体をあからさまにすることが重要である。


<日本の秘密の核武装計画?に怒り狂う米CIAが島津保護か>

 ワシントンの興味の対象は、日本の秘密の核武装化阻止にある。彼らの極東戦略の基本なのだ。「島津レポート」の擁護者はCIAに違いない。この点で、日米の物理学者を巻き込んでの攻防が繰り広げられている、といえようか。


 既に54基の原発から、核兵器の原料であるプルトニウムを、山ほど抱えた日本に、世界の監視の目が強まっている。オウム関与の黒幕との関連も指摘されているため、なおさらのことであろう。


 水面下で熾烈な日米対決が始まっている!オウムの本格捜査はこれからなのだ。安倍にとって不本意だろうが、7人の処刑で終わっていない。繰り返し「島津レポート」に脱帽である。


<問題となった二本のblog=まずは反論が先ではないか>

安倍はカルト教団総なめ<本澤二郎の「日本の風景」(4206) | honji-789のブログ (ameblo.jp)

安倍犯罪の核心はオウム疑惑<本澤二郎の「日本の風景」(4205) | honji-789のブログ (ameblo.jp)

2021年9月19日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)

2021年9月17日金曜日

清和会・細田派は原発・核武装派<本澤二郎の「日本の風景」(4207)


清和会・細田派は原発・核武装派<本澤二郎の「日本の風景」(4207)

<原子力ムラに多少抵抗する河野太郎に僅かな期待!>

 地球温暖化によって、地球の吐息は止まりそうになっている。解決する方法は一つ。世界の400基の原発を止めるしかない。311とその前のチェルノブイリで、ドイツのメルケル政権は全ての原発を廃炉にする決断をした。何としても原発を止めないと、地球も人類も生きられない。このままだとあと100年持つか否かである。


 原発による海水温の急上昇が、地球温暖化とそれによる異常気象で、人も自然も破壊されるままの今日である。この事実さえも、誰も報道しない。原子力ムラの、政治力の大きさを裏付けている。日本だけではない。IAEAでさえも、国際原子力ロビーに操られていて、国連さえも身動きが取れないでいる。窒息寸前の地球に、風穴を開けない限り、生き物が生きられない。フクシマの猛毒トリチウム汚染水の海洋投棄で、海の魚から海藻を食べられなくなる。


 自然と生き物が窒息しようとしている!だが、原子力ムラ配下の電通の肝いりで、新聞テレビは自民党総裁選のお祭り騒ぎに狂奔している。本日2021年9月17日、有資格者かどうか不明の4候補が一斉に走り出す。


 直前に最大派閥だが、内部はバラバラの細田派清和会の会長・細田博之という経産省OBが、原子力ムラを代表して咆哮した。「311に騙されるな」とほざいたのだ。標的は、脱原発が持論の河野太郎打倒を内外に宣言したものだ。


 この細田発言に対して事情通が「細田はカジノ誘致に関与して大金を懐に入れている。これが大きく取り上げられると、秋元レベルではない。こざかしい通産官僚でしかない」と反撃したものだ。


 既に河野は、脱原発の旗を降ろしているが、原子力ムラは彼を信用していない。普段は口数の少ない、一見して穏健な細田の咆哮に、関係筋は「原子力ムラの正体をあぶりだした」と指摘。要は、野党の動向を見ながらも、河野人気に驚いて、原子力ムラが羽をばたつかせたのだ。


 200万福島県民の棄民化は、1億2000万人の棄民化へと連動している。そのことに新聞テレビは、全く触れない!で、人々を地獄へと送り込んでいる?いわんや地下鉄サリン事件の黒幕を、安倍晋三と断罪した「島津レポート」さえも、蓋をしようと必死のネット世界さえも見えてくる。

 言論衰退が、国を滅ぼすことになる。


<岸田文雄は宏池会の伝統放棄で期待外れ>

 昔はテレビでも顔を出す人物には、相応のキャリアを積んだ人物が登場して評論したが、今は全く違うといって清和会のOBは、連日、テレビを見ては怒り狂って電話をしてくる。彼は自民党本部職員になったその日から、電通職員が党本部に居座り続けてきたことを目撃してきた。


 政府自民党の広報宣伝を、一切引き受けての今は自民党総裁選挙なのだ。お祭り騒ぎをさせながら、原発派に軍配を上げさせる使命を帯びて、庶民には分からないように暗躍しているのである。橋にも棒にも掛からない候補者を、二人加えての大宣伝合戦を開始、善良な国民は騙されている。


 筆者は、護憲リベラルの伝統のある宏池会候補に、僅かな期待をかけて眺めてきたのだが、何と岸田は犯罪首相の路線へと波長を合わせて、国民から離反してしまった。返す返す残念なことだった。


 「本選挙で岸田が逆転する」という仕掛けも用意されているが、これに河野は猛然と戦いを挑んでいる様子が今であって、結果は五分五分といったところだ。党員党友の票差が、国会議員票を決めることになるので、少しでも本物候補に投票する党員票が、決め手となる総裁選挙だろう。


 もう一つの注目点は、公正な選挙なのかどうか?イカサマの投票も容易な総裁選挙との指摘も少なくない。例の安倍家が大株主の「ムサシ」を動員するのかどうか。どこも報道していない。


 総選挙の際は、野党が覚醒して「ムサシ」を排除、人間の手作業開票が不可欠だ。総務省選挙担当の監視も重要であろう。野党は気付いているのか。


<日本は原発全廃でドイツに次ぐ第二の気候変動阻止国になれるのか>

 日本は被爆国である。この教訓を生かすことが、一瞬にして命を奪われたヒロシマ・ナガサキの無念すぎる被害者に対する、今を生きる我々の使命であるが、その教訓を生かそうとしない岸信介・正力松太郎・中曽根康弘・渡辺恒雄ら、原子力ムラの悪魔人間によって、311が起きてしまった。


 いままたフクシマの猛毒トリチウム汚染水の海中投棄計画で、国際社会と無数の人々を怒り狂わせている。これを決断した菅義偉・自公内閣の罪は、計り知れない。安倍晋三も最低だったが、後継者も同じだったことになる。自公政権の悪政には、善良市民は呼吸も出来ない有様である。

 野党もまた共犯者か。違うというのであれば、その責任をしっかりと果たす計画を、国民に分かりやすく示してもらいたい。


 日本を、ドイツに次ぐ原発全廃国にすることが、いま最も急がれる大事なことである。昨日も能登半島で地震が起きた。原発銀座での爆発炎上は、大阪・名古屋・東京にも放射能が降り注ぐ。これは日本崩壊を約束する。架空の話ではない。

 昨今、欧米から原発建設の声は消えている。ドイツ効果だ。日本がアジアで率先して廃炉に突き進めば、隣国も原発を止めるしかない。地球が生き延びることは出来ないことが分かっているのだから。


<細田の地元・島根県は県都・松江市内に原子力発電所の恐怖>

 気付くのが遅すぎたのだが、県都に原発を設置した所がある。細田の地元の島根県である。民度の低さは、フクシマと同じだったのであろうが、それにしても驚く。


 廃炉計画を打ち出す責任のある、清和会会長の細田博之という、元経産官僚の精神鑑定を求めたい。完全に狂っていると断罪したい。「経産官僚出身の候補者を落選させる国民運動が必要である」と呼びかけるしかない。


 孫や子の将来を考える人びとは、原子力ムラの悪魔を落選させるしかないのだ。遅い対応に詫びるしかないが、改めて自民党商工族議員が有害無益の利権人間だと決めつけよう。


 島根県民は決起して、細田を落選させる市民運動を、直ちに開始すべきだろう。


<河野太郎阻止に決起した清和会・経産官僚・原子力ムラ?>

 地下鉄サリン事件の黒幕発覚に驚いた凡人ジャーナリストも含めて、明らかに日本沈没へと導いた清和会・神道政治路線から、離脱すべきだと大声を上げるしかないだろう。


 今また原発による海水温の上昇によって、台風が猛威を振るって、九州・中国・関西・東海を経由、わが房総半島の木更津に向かってきている。こんな時に大地震が起きたりすると、放射能で間違いなく日本は死滅するだろう。物理学者でなくても、常識人間であれば理解できる。


 永田町では、脱原発派だったという河野に、原発派の細田派が襲い掛かっている。ここは河野の踏ん張りに期待したい。国民の期待は、原発の恐ろしさを理解している河野にある。原子力ムラに屈してはならない。


 もう清和会の、神がかりの神道政治からオサラバしなければならない。占いの原始宗教カルトを排せよ、が天の声である。


<200万福島県民の棄民政策と東海原発爆破で東京壊滅の不安>

 その昔義母から、よく福島県の平(たいら)出身の正木清の話を聞かされた。彼は北海道に出稼ぎに行き、労働運動に手を染めて、社会党代議士になり、最後は衆院副議長にまでなった。彼はフクシマ原発に猛然と反対したが、自民党原子力派に破れた。


 福島県民は、東電の札びらに屈した、其の結果が311となった。カネに屈したフクシマ県政を、再生しようとした佐藤栄佐久知事(宏池会)に対して、原子力ムラはスキャンダルを浮上させ、善政を押しつぶした。当時はその内情に気付かなかった。いま福島県知事は、原子力ムラの経産官僚という。このことも最近知ったばかりだ。


 結果、200万福島県民の棄民化が進行している。多くの人々、特に子供たちの命が奪われてしまっている。詳細な健康資料は、隠ぺいされているという。佐藤の無念は推して知るべしだろう。これに日本学術会議も沈黙、進歩的な民医連も屈したというのである。悲劇だ!


 茨城県の東海村の核施設が大地震にやられると、首都圏はそれだけで壊滅するという、深刻な事実も知ったばかりだ。日本は54基の原発で、自ら地獄へのレールを敷いてしまったことになる。原発の存続を容認してはならない。


<原子力ムラのカネと票を川上義博元参院議員が分析>

 先日、珍しく鳥取から参院議員になったこともある川上義博君が電話してきた。仕えた元自民党代議士が、宏池会所属の代議士だったこともあって、彼は右翼が大嫌いな政治家だった。


 鳥取の隣県の島根・松江の原発のことも念頭にあったので、原子力ムラのカネと票のことについて聞いてみた。やはりすごいと言った。

 「電力会社はカネだけではない。系列の子会社や関連する企業が沢山ある。労働者の家族もいっぱいいる。候補者にとって魅力がありすぎる」と。政治屋は、カネと票で動くだけの、嫌らしい職業人間なのだ。


 原発企業に支配される政界をきれいに清算しないと、日本列島も日本国民も地獄に突き落とされる。夢物語ではない。真実なのだ!

2021年9月17日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)


清和会・細田博之が咆哮!

(時事)自民党細田博之幹事長15日、政府の原発・エネルギー政策について、東京電力福島第1原発事故を念頭に「福島の原発で大変な事故が起きたために、原発をやめようという議論に結び付ける必要はない。事故に懲りてなますを吹くようなことではいけない」と述べた。  衆院議員会館で開かれた原発の建て替え(リプレース)推進議員連盟の会合で発言した。

河野太郎の正論に注目!

(朝日)自民党総裁選に立候補する河野太郎行政改革相の原発政策に、党内の原発推進派が警戒感を強めている。「脱原発派」で知られる河野氏は再稼働は容認したが、使用済み核燃料を再利用する「核燃料サイクル政策」は見直すと明言しているためだ。使用済み燃料が行き場を失えば、原発が動かせなくなる可能性もあるだけに、総裁選の大きな争点になりそうだ。 核燃サイクルは、原発の使用済み燃料からプルトニウムなどを取り出して再び発電に使う仕組み。その中核となる日本原燃の再処理工場(青森県六ケ所村)は2022年度上期の完成を予定している。  河野氏は立候補にあたり「現実的なエネルギー政策」を掲げ、既存の原発の再稼働は当面容認するとした。原発推進派にも配慮し、党内の支持拡大を狙ったとみられるが、核燃サイクルは「なるべく早く手じまいすべきだ」と明言。もう一つの中核となるはずだった高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県)がトラブル続きで廃炉となり、政策は事実上破綻(はたん)したと主張する。使用済み燃料の再処理にかかる総事業費は約144兆円に膨らむ見通しで、コスト面も問題視する。「この政策にこれまで協力をしてくれた自治体に迷惑をかけることなく、きちんとした将来展望を描けるように国は責任を持たなければならない」とも述べ、青森県六ケ所村など立地自治体に対する新たな振興策の必要性にも言及。
安倍はカルト教団総なめ<本澤二郎の「日本の風景」(4206) | honji-789のブログ (ameblo.jp)

安倍犯罪の核心はオウム疑惑<本澤二郎の「日本の風景」(4205) | honji-789のブログ (ameblo.jp)

2021年6月23日水曜日

モデルナ製ワクチン接種後にも亡くなった方が!

 

モデルナ製新型コロナウイルスワクチン接種後にも亡くなった方が現れてしまいました 

https://www.kaneshiro-honest-clinic.com/2021/06/16/%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%8A%E8%A3%BD%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E5%BE%8C%E3%81%AB/

私には日本中から多くの問い合わせが来ますが、お父さんがモデルナ製ワクチン接種後に亡くなられた方からメールをいただきました。

亡くなられた方は神奈川県川崎市中原区の大規模接種会場でモデルナ製のワクチンを6月9日14時に接種し帰宅され、帰宅後も接種部に痛みが残っていましたが普段通りの生活を送っておられたそうです。

翌日10日になっても接種部の痛みが引かず腫れている状態でしたが特に体調不良も無く過ごしておられたそうです。

17時頃に食事とデザートをとり就寝されましたが20時半頃、急な体調不良に襲われトイレで嘔吐し、その場で意識を失い心肺停止状態になったため救急要請し緊急搬送されましたが、そのまま亡くなられたそうです。

ワクチン接種後、約24時間後に亡くなったことになり、食事の時に発した『美味しい』の言葉が生前の最後の言葉だったそうです。

飲んでおられた薬も教えて下さいましたが、基礎疾患として高血圧症、高コレステロール血症、高脂血症、アルツハイマー型認知症などがあったと推測されましたが検視の結果は現段階では心臓関連との曖昧な結果だったようです。

接種に不安があったため、かかりつけ医に5月20日にワクチン接種の可否を確認すると、かかりつけ医からは接種可能と言われたためワクチン接種をされたにも関わらず突然体調不良となり亡くなり、検視の結果では突然死として扱われ、納得いかない息子さんが厚労省に連絡しワクチン接種による多々の事例がないか確認されたそうですが、厚労省からはファイザー製は厚労省での管轄で接種しているがモデルナ製は今回始まった大規模接種の物なので分からないと回答されたそうです。

返答に納得がいかず、国で認証し厚労省が代表でコロナワクチンの管理をしているのにモデルナ製のワクチンの副作用や事例などは把握していないのか尋ねると、ファイザー製は厚労省での管轄だがモデルナ製は防衛省管轄であるため分からず、防衛省に問い合わせるように回答されたそうです。

この返答に厚労省、河野大臣、国が推奨している国民の命を守る為のワクチン接種とは何なのか大いに疑問に感じられ、厚労省も含め国が認証したワクチンにも関わらず製薬会社の違いや接種方法(大規模接種など)によって管轄が違うなど管理のずさんさや副作用に対する認識の薄さが伺える状況だと認識されました。

先日発表された国からの補償に対しても因果関係がわかる診断書が必要とされていますが、現状の検視では『心臓発作』や『心筋梗塞』などの自然死や病死などに値する結果しか出て来ず、直接的な因果関係は立証が出来ず保証も受けられる状況では無いようです。

その方は決して補償が受けたいわけではなく、ただこの危険性があるであろうワクチンを国が推進し、厚労省が知らぬ存ぜぬの対応によって、泣き寝入りしなければならなくなる方々を、この実例を訴える事によって少しでも少なく、そして大事な人を亡くし、泣き寝入りしなければならない状況と、国や厚労省の管理体制のずさんさを改善させる事を目的とし私にメッセージを送ってこられました。

厚労省のHPでのワクチンの副反応疑い報告は現時点ではまだ6/9開催分までしか掲載されていませんが一応、モデルナ製のワクチンにも言及があり、 その時点ではモデルナ製で亡くなった事例は0になっていますが、 その方のお父さんは6/9以降に亡くなっていて今後、どんどんモデルナ製でもその方のお父さんのような不幸な出来事が増えていくと思います。

厚労省がワクチンの副反応疑いにモデルナ製にも言及しているにも関わらずモデルナ製は管轄外と対応を拒否した事に関して憤慨します。

その方は地方自治体の一病院の主治医からのワクチン接種に対する許可や見解も決して確実では無く、医師が言う全ての言葉や見解が正しいとは限らないと疑問に感じておられます。

その方はお父さんが亡くなったのはコロナワクチン接種が原因だと思っておられ、お父さんの事を個々のコロナワクチン接種に対する考え方の参考にしてもらい、今の日本や厚労省に対する疑問や不信感を抱かれた方がいれば声を大にし訴えてもらう事を期待し、藁にもすがる思いで私にメッセージを送ってこられました。

賛同する方がおられましたら拡散して少しでも多くの人に考えてもらいたいと希望しておられます。

テレビの情報しか知らずにワクチンに期待している方にこそ考えてもらいたいと思います。

(内容は一部、表現を変えたりしていますが、ご本人の心情を察し、できるだけ原文に近い形でお伝えしています。)

 

The journal "SCIENCE" covered an article on the danger of vaccination, causing heart inflammation among young men in Israel!

 https://www.sciencemag.org/news/2021/06/israel-reports-link-between-rare-cases-heart-inflammation-and-covid-19-vaccination

とうとう学術誌サイエンスでも、コロナワクチンがイスラエルの若い男性に心筋炎を生じさせている可能性という記事を発表! 

Please also refer to this letter to the European Medicines Agency!

ヨーロッパ医学庁への医師集団からの書簡も注目!ワクチンの危険性が詳述されている。

https://doctors4covidethics.medium.com/urgent-open-letter-from-doctors-and-scientists-to-the-european-medicines-agency-regarding-covid-19-f6e17c311595

カナダのワクチン研究者も、以下で批判!

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2021/06/12371.html?g=132207

日本の85人のワクチン死の可能性の詳細記事は以下です。今は200人近いが厚生労働省が、死亡者の詳細の配信を止めてしまいました。。。

https://news.yahoo.co.jp/articles/973d766ea6c897c2217ca3998d96f710fdebfed9?page=1

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http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/650.html より

 

「新型コロナワクチンは人間のすべての免疫能力を破壊して人を死に導く」:元ゲイツ財団のワクチン開発局長のボッシュ博士は人類の存続のためにワクチン使用停止を訴え続ける

注目動画!
https://indeep.jp/dr-bossche-said-this-is-a-genocide/


今回ご紹介する内容は、かなり重要なものです。


以前、以下の記事で、世界最大の慈善家であるビル・ゲイツさんの財団でワクチン開発のトップクラスの位置にいたギアート・バンデン・ボッシュ氏という科学者のことをご紹介したことがありました。


かつてビル・ゲイツ氏の下でワクチン開発を行っていたウイルス学者が「このままでは人類の大量死が起きてしまう」と、コロナワクチン接種の「緊急停止を要請」する内容の書簡をWHOと欧米各国政府に送る
https://indeep.jp/killer-vaccines-in-mass-vaccination/
投稿日:2021年3月22日


世界で最も「ワクチンの推進者」であった科学者が「コロナワクチンは絶対的にいけない」として世界に強く主張していることをご紹介したものでした。


先日、メルマガの読者様の方から、アメリカの動画チャンネルの番組をご紹介いただきまして、日本語字幕もつけられているものですが、その番組で、このボッシュ氏がインタビューを受けていたのです。


私自身は、自主的に動画を見ることがほとんどない人なので、教えていただいて本当にありがたかったですが、この動画を見て、先ほどの記事を書いた時に疑問に思っていたいくつかのことが「解消」したのですね。


ボッシュ氏は上の記事でご紹介したイタリアの記事では、


「大規模に現在のコロナワクチン接種を世界的に進めると、感染力の強い強力な変異種の出現のリスクが高まる」


というようなことを述べられていました。ボッシュ博士は、「モンスター変異種」というような言葉も使っています。


しかし、ワクチン接種が広まることで超変異種が出現するというようなエビデンスはウイルス学の世界には存在しないと思われ、さらに私が疑問に思っていたことは、そもそもほとんどのウイルスというのは、「感染力が上がっても、それと共に病毒性は下がる」のが一般的です。


インフルエンザでも何でも、そのようにして、大流行した後に「パンデミックは終わっていく」のがウイルスの歴史だと認識しています。


ですので、仮に感染性が上がろうと、逆にそれにより、多くの人に抗体ができて、パンデミックは収束に向かうというのが一般的な道理ではないのかなと。



しかし。



今回のボッシュ博士のインタビューを聞いて、


「今回はそれは逆だ」


と初めて気づいたのです。


コロナワクチンが、その「パンデミックの一般性」を妨げているということを知ったのです。


さらに、ボッシュ博士の話の最も重要な部分としては、「コロナワクチンを接種した人からは、すべての本来の免疫が消えてしまう」と述べている部分です。


しかも、「永続的に」です。


それが本当ならば、


「接種者は結局、最終的には誰も生き残ることができないのでは」


と思うしかないのですが、いやまあ、本当に厄介な話ではあります。


いずれにしましても、そのインタビューをご紹介します。


以下の動画には日本語字幕がつけられています。


HighWire:ワクチン惨劇が間近に
https://odysee.com/@jimakudaio:9/HighWire%EF%BC%9A%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%83%A8%E5%8A%87%E3%81%8C%E9%96%93%E8%BF%91%E3%81%AB:6


オリジナルの番組動画は以下にあります。


A Coming Covid Catastrophe by Geert Vanden Bossche via The Highwire with Del Bigtree
https://www.youtube.com/watch?v=fkSZj-rzBWI
新型コロナウイルスのカタストロフがやって来る:ギアート・バンデン・ボッシュ氏の主張


番組の冒頭にボッシュ博士の経歴が述べられており、おおむね以下のような経歴となります。ワクチン界の貴公子といえます。


ギアート・バンデン・ボッシュ博士の経歴
・グラクソスミスクライン社の医薬部でワクチン研究
・ノバルティス社のワクチン研究プログラムディレクター
・ソルベイ・バイオロジカル社でインフルエンザワクチンのプロジェクトディレクター
・ビル&メリンダ財団でワクチン部の上級プログラム局長
・GAVI(全世界にワクチンを広める慈善団体)でプログラムマネージャー
・ドイツ感染研究センターでワクチン開発局長


ワクチン開発においては、少なくとも世界のトップにいる人のうちの一人であることは間違いないと思われますが、しかし、そんな超のつく専門家の方の主張が、結局は動画チャンネルでしか取り扱われないというのが現実です。メジャーテレビや新聞では一切ふれられない。


元ファイザー副社長の主張も同じです。


あるいは、以前の記事で取りあげました英国の著名な医学者のヴァーノン・コールマン博士も、日本のワクチン学の権威である新潟大学名誉教授の岡田正彦博士の主張も、今もまったく主流メディアでは伝えられません。それぞれ以下の記事でお伝えさせていただいています。


「コロナワクチンは大量破壊兵器であり、人類を一掃する可能性がある」:英国の著名医学者の提言を「意味のわからない各国の対策」の中で聞く
https://indeep.jp/corona-vccines-are-weapons-of-mass-destruction/
投稿日:2021年4月10日


新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」の内容。これらのワクチンの身体への不安な影響は、場合により「永続的」に続く
https://indeep.jp/anxious-effects-of-these-vaccines-can-sometimes-be-permanent/
投稿日:2021年3月16日


これらの人々は、すべて感染症とワクチン学の世界的にトップの専門家であり、本来なら、真っ先にメディアが「意見をきく」人たちのはずです。


しかし現実には、その意見がすべて封殺されている。


これからも状況は同じでしょう。



事態がここまでくると、正義だとか真実だとか言っている場合ではなく、先日の以下の記事のようなことが仮にあるとすれば、今すでに「私たち全員に懸念が迫っている」わけです。


「自己拡散型ワクチン」技術の存在を知り、そして、ファイザーの臨床計画書ではmRNAワクチンの有害事象が「接触した未接種者に起こる」ことも知る
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/645.html
投稿日:2021年5月2日


これは戦争ですよ。


私は先日のメルマガで「現在は第三次大戦の渦中にある」と書いたのですが、その意味はともかく、戦場で考えるべきことは、まず生き残ることです。


戦場の兵士なら戦うことを考えるのもいいでしょうが、私たちは兵士ではないですので、生き残ることだけを考えれば十分です。


自身と共に小さな範囲の周囲だけでも。


動画の中で、ボッシュ博士は、「なぜ私がこれを言い始めたのか」ということについて、


「私の子どものため、そして多くの若い人たちのためです」


とはっきりと述べてらっしゃいました。


なお、ご紹介する番組では何度も、


・特異的抗体
・非特異的抗体


という言葉が出てきますが、簡単にいえば、「特異的抗体」というのは、ひとつのウイルス種に対しての感染防御を担うことができるもので、つまり、たとえば、現在のコロナウイルスワクチンは、ワクチンが開発された当時の「武漢型コロナウイルス」に対して効能を発揮するようになっています。


現在のコロナワクチンは基本的に「武漢型の感染を防ぐことに特異したもの」です。


「非特異的抗体」とは、このインタビューでは、つまり私たちが生まれつき持っている「何にでも対応できる抗体」です。


日常には、どこにでもさまざまな病原体が漂っていますが、多くの場合、私たちは病気を発症しません。それは、人間が本来持っている抗体が、さまざまな病原体に対抗できる力を持っているからです。


ところが、コロナワクチンは「その人間の生まれついての免疫の作用を殺す」ということについてのメカニズムを博士は語っています。


ここからです。




■ギアート・バンデン・ボッシュ博士へのインタビューより


ボッシュ博士:


事実として、それ(コロナワクチン)は永続的抗体なんです。


これは、もちろんウイルスに対して高特異性です。


これらは、私たちの自然抗体を打ち負かしてしまいます。なぜなら、自然抗体というのは、非常に広い範囲を持ちますから。低親和性のものです。


特定の抗体は、その後も自然抗体を打ち負かすことを継続するわけです。


これは大きな問題です。


なぜなら、先ほど申し上げましたように、これらの自然抗体が広い範囲の保護を提供してくれているからです。


この保護というのは、変異に非特異的(人間が持つ自然の抗体はどんな変異種にも対応できるということ)なのです 。


そうなんです。どんな変異種であろうが。
いかなる種類のコロナウイルスに対しても同様なのです。


(自然抗体は)あなたを守ってくれるのです。


この生まれつきの免疫を抑圧してしまうと……例えば、永続的な特異的抗体に打ち負かされてしまうことなどがあります。


ですので、こういうようなこと(新型コロナワクチンの大量接種)はいけないことなのです。このような試みは、「今回はうまくいかなかった。もう一回トライしてみよう」ではダメなのです。


ここには害があります。


これ(コロナワクチン接種により害が起きること)は「そうなるかもしれない」という疑問や懸念ではありません。


起こるのです。


これら(コロナワクチンによっての)抗体というのが、コロナウイルスに遭遇するたびに呼び出されることを忘れないでください。


消すことなどできないのです。


ですので、これは非常に深刻なことです。


ここから番組の司会進行の人からの説明となります。



司会者:


コロナワクチンは一般的に私たちが使用するような薬のようなものではなく、深刻なものです。


ボッシュ氏が用いている言葉は、永続的抗体(long-lived antibodies)です。


サッカーの試合を例にしてみましょう。サッカーを見たことがあるなら、意味がおわかりになるかと思います。


私のチームである「免疫システム」には、非特異的抗体がいます。それはボッシュ氏が言うには、広い範囲に低親和性(ウイルス等が細胞で増殖しにくくすること)です。


つまり誰が来ようと構わないのです (もともと持つ抗体はどんなウイルス種にも対抗できる)。


たとえば、サッカーの敵側チームのメンバーに、コロナウイルスのすべての変異種があるとします。



変異種 A、変異種 F、変異種 T、変異種 Y、変異種 X、変異種 R、変異種 L、とありますが、このケース(本来の自然抗体を持っている状態)では、この中の誰がサッカーボールを持っていてもいいのです。


非特異的ですから、誰がやってきても大丈夫なのです。


たとえば、この中の「変異種の X 」がサッカーボールを持つとします。その X がこちらのチームに向かって走ってきます。


しかし、味方のチームの非特異的抗体がタックルして X は死滅します。


X はもうどこにも行けません。


では、変異種の Y が走ってきた場合は?


Y が走ってきても構いません。非特異的抗体は Y も捕らえます。


非特異的抗体はどんなものでも追えるのです。素晴らしい働きをします。


これは、相手が変異種 A でも変異種 F でも同じです。


非特異的抗体はすべての変異を追うのです。


これが私たちの(自然の)免疫システムの仕組みです。
それは素晴らしいものなのです。


さて、「コロナワクチンを接種すると、どうなるか」を同じ例えでお話します。


ワクチンの抗体は、ボッシュ氏が言うには、「永続的」です。


つまり消えないのです。


二日程度で作用が消えるような一般的な薬とは異なるものなのです。


では、どうなるのでしょう。


薬は、それが体内から消えると、反応することはありませんが、コロナワクチンによっての抗体は、「永久的にそこにいる」のです。


そして、これを(体から)追い出す方法はないのです。


このワクチンの抗体が何をするかというと、ボッシュ氏のいう「特異的抗体」を作り出します。


この「特異的抗体」について説明します。


こちら(の図)は、コロナワクチンが誘導する抗体です。


再び、サッカーのシナリオでご説明しますが、基本的に味方のチーム全員がコーチから「きみたちは変異種 X を見るのだ」と言われるわけです。



コロナワクチンで作られる抗体は、スパイクタンパク質(※ コロナウイルスの表面のトゲのように見える部分)です。


これは、最初に発見された時の新型コロナウイルス(武漢のコロナウイルス)のスパイクタンパク質です。


最初のものです。まだ何の変異もしていない。


このコロナウイルスワクチンは、その(最初に発見された新型コロナウイルスのスパイクタンパク質)とうまく戦うようにはできているのです。


サッカーで例えれば、コーチが「敵の X (ウイルス株)がボールを持って走ってくることはわかっている」とチームに伝えています。


チーム全員が X を見ています。そのため、 X がボールを持った際にはそれを完璧に止められます。


「コロナワクチンはすごい。完全にウイルスを止めることができた」


と。


しかし、ボッシュ氏の言う問題とは「ここ」です。


このチームは「全員」が「 X にしか反応しない」のです。


これは特異的抗体ですので、彼らが唯一理解するのは、探し出しているウイルスに対して、特異的な抗体だけなのです。


では、何が起こるのでしょうか。


たとえば、 X ではなく、 Y がボールを持ったら?


全員、「 X がボールを持ってくる」としか言われていないので、チームは Y を知らないのです。したがって、Y は、どこでも好きなところへ行くことができます。


チームは誰も Y を認識しません。Y に対して何もすることができないのです。


そのまま Y はゴールまで何の障害もなく走ることができます。


ウイルス(この場合は変異種 Y )が試合の勝者となります。


チームは、 X に対して準備をし計画しており、 Y には何もできないのです。



しかし、話はさらに先に進みます。



ボッシュ氏は、「コロナワクチンの誘導抗体は永続的」だと言っています。


つまり「永久」なんです。


ウイルスに特異的な抗体というのは、堅固であり、あなたの非特異的な自然の免疫抗体を「打ち負かす」のです。


私たちは誰でも自然の非特異的抗体を持っています。


非特異的抗体は、どんな変異をも相手にすることができるのです。


しかし、(ワクチンの)特異的抗体は、この非特異的抗体を攻撃するのです。


たとえば、変異種 Y がサッカーボールを持ってタックルしてくると、私たちが(本来持っている)非特異的抗体が、それを押さえ込もうとします。


ところが、ワクチン誘導抗体が、それを押しのけるのです。


そのために、確実にウイルスが得点できてしまうのです。


タッチダウンです。


こうなると、その人は最終的に死亡する可能性があります。


コロナワクチン(の特異的抗体)が、私たちの残りの自然免疫を滅ぼすのです。


自然免疫を持ってはいても、二度と働かなくなるのです。


これがどれだけひどいことだかおわかりになりますでしょうか。



さて、考えてみてください。


世界中で数億人の人々がワクチン接種の列に並んでいます。


(アメリカでは)CNN やトニー・ファウチ氏の言う「このワクチンは良い」という話に従って、スタジアムの外にまで延々とワクチン接種の行列ができています。


しかし、ボッシュ氏の警告はここまで話したように深刻なものです。


ボッシュ氏はワクチン開発科学者の世界最大の人物のひとりです。


そして、彼はまったく完全なワクチン推進論者です。


そのボッシュ氏が、このように言い続けているのです。


「ワクチンを接種した人は、全員、(自らの自然免疫を)破壊している」


と。


生まれつき誰もが持っている自然の免疫システムをです。


私たちが持つこれらの免疫システムは非特異的であり、無数の変異種に対応できるものです。


ところが、コロナワクチンの接種により、「接種した人の抗体が変異種と戦えない状態にする」ことを確実にしてしまうのです。


なので、新型コロナウイルスのスパイクタンパク質が最初のオリジナルから大きく変異してしまうと、コロナワクチン接種を受けた全員に、ひどい厄災が襲いかかる可能性があります。


それは本当に壊滅的なことです。


変異種に徹底的に攻撃されることになるでしょう。


ワクチン接種を受けた人は、それらを防御することができなくなるのです。


これは、かつてない大虐殺です。


ここから、またボッシュ氏のインタビューに戻ります。



ボッシュ博士:


私のお話している問題としては、これが世界的だということです。


世界的問題なのです。


これら(博士がこれまで言っていること)は、避けられるものではありません。


これは世界的な問題です。


これらのウイルスを、ますます感染性にしてしまうのです。


なぜなら、常に免疫システムをすり抜けるチャンスを(コロナウイルスに)与えてしまうからです。


そして(ワクチン接種は)この状況を煽り立てているわけです。


ウイルスは、強い感染性を持つことになります。


もはやコントロール不可能なほどに。


ここから、また番組のホストに。



司会者:


ボッシュ氏は、これが世界的になることを恐れていると言っています。


世界的な問題であると。


この世界的なワクチン接種は「ウイルスの機能獲得の手助けをしている」のだと。


私たち人間のしていることが、コロナウイルスを殺し屋にしてしまっている。


ワクチン接種を受けたすべての人たちの体の中で。


今やコロナワクチンのやっていることは、世界中の数億の人々を、巨大な機能獲得研究所にしていることといってもいい。


一般的には、自然の中で、ウイルスはより弱く変異する傾向があります。


なぜなら、(免疫的に)進化しない宿主は死亡してしまうだけだからです。


進化すれば、宿主は死なない。


ボッシュ氏は、「これは自然のパンデミックではない」と述べています。


これは、私たち人類が自らおこなっている。
そのメカニズムを作っている。


事態が良い方向ではなく、逆に行くようにしている。
ウイルスをより致死的にするようにしてしまっている。


その方向は、「自然のウイルスが向かう方向ではない方向」です。


私たちが不自然なことをしているために、自然のウイルスが向かう方向ではなくなっている。


心配なのは、それがあまりにも暴力的になることです。


しかし、私たちにそれを止める術はありません。


ここからまた、ボッシュ氏のインタビュー。



ボッシュ氏:


これらの結果を考慮してみましょう。それを大規模な(社会全体の)レベルと、個人的なレベルで考えてみます。


まずは「これはとにかく有害」です。


社会全体のレベルでは、私たちが直面しているのは、高感染性株のリスクです。今現在、すでにその問題に直面しています。


これは私たちにはコントロールできません。


なぜなら、基本的にやっていることは、誰かにワクチンを接種すれば、その人をウイルスを持った無症候感染者にすることができるからです。


しかし、個人のレベルでいえば、ワクチンを接種をした人たちは、自然の免疫の最も重要な部分をワクチン接種と同時に失っているのです。生まれつき持っていた免疫システムをです。


なぜなら、生来の抗体は自然抗体 IgM (感染の初期に生体防御の初段階を担う免疫抗体)ですが、このウイルスを束縛するために抗原特異的抗体に、それが打ち負かされてしまうのです。


つまり、コロナワクチンを接種した人は「失う」のですよ。すべての保護を。


いかなるウイルス変異、あるいはコロナウイルス変異に対してもです。


この意味としては、その人たちは、「免疫反応がない状態のまま」となってしまうのです。


なくなるのです。


免疫がすべてなくなるのです。


免疫をすべて失うのです。


抗体はもはや機能しません。


生まれつき持っている生来の免疫は完全に遮断されます。


その中で、高い感染性をもった株が流行するのです。



……私が話しているのは純粋な科学です。


皆さんもご存じかと思いますが、私はワクチンについての高度なプロフェッショナルです。


そして、私はワクチンそのものについて批判をしたことはありません。私はワクチンの推奨しかしません。



しかし、お願いします


ワクチンは、正しい方法で使われる正しいワクチンでなければならない。


これ(コロナワクチン)を使用するのをやめてください。


パンデミックの最中に無数の人にこのワクチンを接種するなど、その負の見返りはあまりにも大きく帰ってきます。


私は今、やや感情的になりつつあります。


その理由は、私の子どものことを考えているからです。


自分の子どもと、そして若い世代です。


今おこなわれていること(ワクチンの大規模接種)は、単に「あり得ないこと」なんです。


私たちはこのパンデミックを理解していません。その中で、私たちはこれを人工的なパンデミックにしてしまったのです。


こんな高い感染性の株がいったいどこからやってきたのか。
それを説明できる人はいないのです。


突然です。


突然これらの株が現れた。


しかし、以前のパンデミックでは、こんなことはなかったのです。一度も。


パンデミックが自然に発生している中でこんなことは見られたことがないのです。




ここまでです。


この中で重要なことは、


「そのウイルス株の致死性が高いとか低いとかはもはや関係ない」


ということです。


何しろ、博士が述べることから理解できることは、コロナワクチンを接種した人は「すべての免疫が機能しなくなる」のですから。


こうなると、もはや何でも同じです。


コロナウイルスだろうが、インフルエンザウイルスであろうが、アデノウイルスであろうが、本来なら多くの人が病気を発症さえしないウイルスも致命的になる可能性があるということだと理解します。


先ほど「これは戦争」と書きました意味はこのあたりにもあります。


このインタビューは 3月におこなわれたもののようですが、博士のいう「高い感染性の変異種」は、その後、南米やインドなどに出現し続けていて、今はアジアの全体でそれが拡大しています。感染性の高いコロナウイルスが、現在、ブータン、ネパール、さらにラオスとタイなどで拡大していることを5月4日の米ブルームバーグは伝えています。



Daily new confirmed COVID-19 cases per million people


徐々にではなく、ボッシュ博士の言うように、高い感染性のウイルス株が「突然現れた」ことがこのグラフでもおわかりになるのではないでしょうか。昨年の以前の流行とは、まるで異なる曲線を描いていることをこのデータは示しています。


今後このようなことがアジア各地に仮に広まった場合、その致死率が上がろうが下がろうが、ワクチン接種拡大に伴ってどのようなことになっていく可能性があるかということは、ボッシュ博士の言葉が正しければ、想像はできます。


なお、高い感染力、あるいは高い致死率の変異種が発生した理由について、新潟大学の岡田名誉教授は、個人的な推測であるとして、以下のようにわかりやすく述べられていました。


新潟大学岡田名誉教授の言葉より


重大な話があります。ブラジル、南アフリカ、英国で変異ウイルスが相次いで発生したことが報じられています。


この三つの国というのは、アストラゼネカ社が昨年、治験を行った国なのです。


これはあくまで私個人の考えですが、ワクチンが強すぎて、それに対抗するために、ウイルスが過剰に変異してしまったのではないかと。ウイルスも生きのびる必要がありますので、抗体がたくさん出てきますと、それに負けないように自らの遺伝子を組み換えてしまう。(記事)


というわけで、重いといえば重い話でしたが、ボッシュ博士のインタビューを取り上げさせていただきました。


https://indeep.jp/dr-bossche-said-this-is-a-genocide/
 




コメント
1. 2021年5月07日 05:28:32 : BzArfZcWPw : VUV4b3Nyam41QTI=[33] 報告
オレ「オレの危惧は別の所にある」
じじ「話を聞こうか」
オレ「ウイルスなどというものは元々存在しない。ウイルスといわれているものは、細胞から排出された異物エクソソームだ。いわばウンコだ。ウイルスがない以上、ウイルスによる伝染も存在しない。強毒性も感染性もない。変異株もない。エイズもはしかもインフルエンザも存在しない。」
じじ「じゃ、めでたしじゃん」
オレ「これまではめでたしだった。だが今後はちがう。」
じじ「なんか嫌な予感がしてきたぞ」
オレ「今回の遺伝子ワクチン(mRNA)により、接種者の体内でスパイク蛋白が生成され続ける。するとこれを無力化しようとする自己免疫反応が永久に続く。止まることはない。無限増殖を続けるスパイク蛋白は体中の穴から体外に溢れ出て、全地球環境を汚染。すべての生物が対象となる。環境保護派の奴ら、聞いてるか? もちろんワクチン拒否者の体内にも入って、ワクチン接種者と同じ結果、つまり永久的な自己免疫反応が永久に続く。これは永久に遺伝するから、子孫永劫、これが続く。」
じじ「それっておいしいのか?」
オレ「人口削減屋にはこれほどおいしいものはない」
2. 歙歛[-802] n1@fYQ 2021年5月07日 20:56:11 : CfVrZtbdZM : MlFoMGNmUmhNOUk=[3] 報告
『メッシ専任ディフェンス』がワクチンであり、味方守備陣への『顔面キック』も命じられている

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3. 2021年5月08日 03:59:06 : 6ggxHG3hrU : TmVPakR3M2g3Lnc=[6] 報告
それほど権威ある人が、ゲイツと組んでいたこと自体が最大の疑問。
ワクチン完成してから初めて危険だとわかったのか?
まあ、今回の件には必要な人なのかもしれませんが。

4. 2021年5月08日 09:08:58 : iHBt6tPdLA : Um9wenAxbVlIVTI=[5] 報告
 


http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/613.html#c135 より

『ファイザーは投与量を増やすことでこの問題
 (40%以上のmRNAが不安定で、体内でランダムに有害な命令を出す恐れがあること)
 の克服を試みたが、その結果、炎症、血栓症、発作などの有害事象の発生する割合は
 高まった。』

 

5. 2021年5月08日 11:29:59 : gdPqvkKcK2 : VUhhbGhHM1JZUnM=[3] 報告

昨年、311に奴らの配下のWHOが、

パンデミック宣言した時が、

奴らの人類への宣戦布告だ。

もう国対 国の戦争の時代は、

終わった。

寡頭勢力(悪魔) 対 人類という構図だ。

奴らの武器は、ワクチンと5Gなど

生物兵器、電磁波兵器などステルス兵器だ。

それから、ダマスゴミを使った

情報戦だ。

この阿修羅にも悪魔の手先が、

ウヨウヨいるので、

騙されない様に。

6. 2021年5月08日 16:26:43 : 1HdYy6WWuA : QjdvSzJlR1AvWm8=[146] 報告
国家で指導する感染対策自体も免疫力低下のための対策であることも付け加えなければならない

一日中マスクしろ
年がら年中除菌しろ
声を出すな
家にいろ・外へ出るな

まともな学者・マスコミなら指摘すべきことだがな

7. 命を大切に思う者[4565] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2021年5月08日 18:42:20 : bkAOVORMBs : VnRhL3pRaG02dHM=[60] 報告
副作用が大き過ぎて無闇に打つと打たないときより死ぬ危険性が高くなる、ということはあると思うけど、

作った目的が殺人ということはないと思います。



誰に打ったらそうなるか治験が終わらないとわからないのだから、

治験が終わらないうちに打つことは殺人にはなるけど、

人を殺すことが目的で研究・開発を続けて来た、ということはないと思うということです、金儲けのために犠牲に目をつぶるということはあっても...

副作用で死ぬ危険性はあるのだから、打ちたくない人は打たなければいい。打つのを強要するのは殺人。
私は打たない。犠牲に目をつぶるという意味で信用してないから...しかし人を殺すことが目的だと疑ってるのとは理由が異なる。

8. 2021年5月08日 22:00:41 : VzNwzpBRlA : cTh0QTR1ekxmQW8=[3] 報告
いつの間にか我々は「戦争の真っ只中」に置かれてしまったのだ。
まだ、それに気がつかない
ノンキな奴らばっかりだけどね。

https://prettyworld.muragon.com/entry/23.html

https://note.com/nakamuraclinic/n/n038ba47fa6ec

https://www.47news.jp/5983739.html

9. 2021年5月08日 23:30:06 : XtChOxiTB2 : NjVHUW1rNXFoTms=[1] 報告

残念ですが、、、だそうです。
ワクチン済んだ方はできるだけ見ないほうがよい内容になります。


世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊)
@someone5963

9時間
爆弾:致命的な血栓の原因はcovidスパイクタンパク質であり、(意図的に)すべてのcovidワクチンに含まれていることを、ソーク研究所の科学論文が明らかにした Mike Adams - さてはてメモ帳 Imagine & Think! 
既にワクチンを打った人は読まないことを勧める。致命的

Bombshell Salk Institute science paper reveals the covid spike protein is what’s causing deadly blood clots… and it’s in all the covid vaccines (by design)
爆弾:致命的な血栓の原因はcovidスパイクタンパク質であり、(意図的に)すべてのcovidワクチンに含まれていることを、ソーク研究所の科学論文が明らかにした Friday, May 07, 2021 by: Mike Adams
https://www.naturalnews.com/2021-05-07-salk-institute-reveals-the-covid-spike-protein-causing-deadly-blood-clots.html

(ナチュラルニュース) ワクチンのパイオニアであるジョナス・ソーク[Jonas Salk]が設立した権威あるソーク研究所は、SARS-CoV-2スパイクタンパク質が、covid患者やcovidワクチン接種者の血管障害を引き起こし、脳卒中、心臓発作、偏頭痛、血栓などの有害反応を促進し、すでに何千人ものアメリカ人が亡くなっていることを明らかにする、衝撃的な科学論文を執筆・発表しました。(出典:VAERS.hhs.gov)
重要なのは、現在広く使われている4種類のcovidワクチンはすべて、患者にスパイクタンパクを注射するか、あるいはmRNA技術を使って患者自身の体にスパイクタンパクを製造するように指示し、自分の血液中に放出させるかのどちらかであるということです。これにより、ソーク研究所が血管障害や関連事象(血栓など)の決定的な原因であると特定したスパイクタンパクが、患者の体内に氾濫することになります。
簡単に言えば、人々を殺しているまさにその要素を含むようにワクチンが設計されたということです。
ワクチン業界とそのプロパガンダ担当者は、スパイクタンパクは「不活性」で無害であるという誤った前提を持っています。ソーク研究所は、この仮定が危険なほど不正確であることを証明しています。


ソーク研究所
ソーク研究所は、1963年にジョナス・ソークによって創設された生物医学系の研究所。カリフォルニア州サンディエゴ郊外のラホヤに位置する、私立の非営利法人である。 カリフォルニア大学サンディエゴ校のキャンパスの隣に位置している。 ウィキペディア

2021年2月18日
理化学研究所
新型コロナウイルス感染の分子機構を解明
-医薬品の分子設計に貢献する「富岳」による新しい知見-
https://www.riken.jp/press/2021/20210218_2/
理化学研究所(理研)計算科学研究センター粒子系生物物理研究チームの杉田有治チームリーダー、小林千草技師、開拓研究本部杉田理論分子科学研究室の森貴治専任研究員、ジョン・ジェウン専任技師らの研究チームは、スーパーコンピュータ「富岳」[1]と「Oakforest-PACS」[2]を用いて新型コロナウイルスSARS-CoV-2の表面に存在する「スパイクタンパク質」のシミュレーションを行い、ウイルスがヒト細胞に侵入する際に起こるスパイクタンパク質の構造変化において、スパイクタンパク質表面を修飾している糖鎖[3]が重要な役割を果たしていることを発見しました。
本研究成果は、新型コロナウイルス感染症 COVID-19に対する感染予防や治療に向けた医薬品の分子設計に貢献すると期待できます。
新型コロナウイルスのスパイクタンパク質の受容体結合ドメイン(RBD)には、「ダウン型構造」と「アップ型構造」が存在し、RBDがヒト細胞表面のACE2受容体[4]に結合して感染する際はアップ型構造をとっていることが知られています。
今回、研究チームは「富岳」と「Oakforest-PACS」を用いて、スパイクタンパク質の分子動力学シミュレーション[5]を行いました。その結果、ダウン型構造とアップ型構造の両方において、スパイクタンパク質の表面を修飾している糖鎖が"補強役"となってRBDを安定化していることを発見し、RBD間の静電的な反発が駆動力となり、アップ型への構造変化が誘起されるという分子メカニズムを提案しました。
本研究は、科学雑誌『Biophysical Journal』オンライン版(2月13日付)に掲載されました。

世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊)
@someone5963

4時間
[終末的特報]マサチューセッツ工科大学の研究者たちが「新型コロナウイルスの RNA がヒトDNA に統合される」ことを完全に突き止める。全米科学アカデミー紀要に査読済み論文として発表 - In Deep
人間では無い新種の動物となるw https://indeep.jp/sars-cov-2-genes-can-integrate-with-human-dna/

世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊)
@someone5963

6時間
[定期]米CDC有害事象報告システムの4月30日までのワクチン接種後の有害事象報告数は 15万7277件、死亡例 3837件と増加幅が急増。15歳の2名が心停止で死亡 - 地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー
細菌が増える夏になると、単なる食中毒でも重症化するのかもね。 https://earthreview.net/3837-deaths-1572772-other-injuries-reported-0430/

「新型コロナワクチンは人間のすべての免疫能力を破壊して人を死に導く」:元ゲイツ財団のワクチン開発局長のボッシュ博士は人類の存続のためにワクチン使用停止を訴え続ける
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/650.html
投稿者 てんさい(い) 日時 2021 年 5 月 06 日 20:27:53: KqrEdYmDwf7cM gsSC8YKzgqKBaYKigWo
 

(回答先: ワクチン被害が感染する「自己拡散型ワクチン」技術の存在を知り、そして、ファイザーの臨床計画書ではmRNAワクチンの有害事象… 投稿者 てんさい(い) 日時 2021 年 5 月 03 日 16:11:32)


https://indeep.jp/dr-bossche-said-this-is-a-genocide/


死者に敬礼するネパール軍兵士。アジア各地で高感染性株が急激に増加中。bloomberg.com


■戦場に生きること


春らしくなってきました(そんなのどかな始まりでいいのかよ)。


いや、何か、ワクチン問題に関しては、記事でご紹介する専門家の方が激オコ状態の場合が多いことを見ますが、人間は怒りに包まれると「いろいろと見えなくなる」のですよ。


ですので、ここまで事態が進んだ現状では、もう怒りとか憤りは忘れたほうがいいと思っています。


何しろ、「そんなことをしてはいけない」というのではなく、「すでに始まってしまっている」のですから。


個人にできることは、自身のサバイバルの行方を含めて、「注意深く世界を見続けること」だけだと思われます。



今回ご紹介する内容は、かなり重要なものです。


以前、以下の記事で、世界最大の慈善家であるビル・ゲイツさんの財団でワクチン開発のトップクラスの位置にいたギアート・バンデン・ボッシュ氏という科学者のことをご紹介したことがありました。


かつてビル・ゲイツ氏の下でワクチン開発を行っていたウイルス学者が「このままでは人類の大量死が起きてしまう」と、コロナワクチン接種の「緊急停止を要請」する内容の書簡をWHOと欧米各国政府に送る
https://indeep.jp/killer-vaccines-in-mass-vaccination/
投稿日:2021年3月22日


世界で最も「ワクチンの推進者」であった科学者が「コロナワクチンは絶対的にいけない」として世界に強く主張していることをご紹介したものでした。


先日、メルマガの読者様の方から、アメリカの動画チャンネルの番組をご紹介いただきまして、日本語字幕もつけられているものですが、その番組で、このボッシュ氏がインタビューを受けていたのです。


私自身は、自主的に動画を見ることがほとんどない人なので、教えていただいて本当にありがたかったですが、この動画を見て、先ほどの記事を書いた時に疑問に思っていたいくつかのことが「解消」したのですね。


ボッシュ氏は上の記事でご紹介したイタリアの記事では、


「大規模に現在のコロナワクチン接種を世界的に進めると、感染力の強い強力な変異種の出現のリスクが高まる」


というようなことを述べられていました。ボッシュ博士は、「モンスター変異種」というような言葉も使っています。


しかし、ワクチン接種が広まることで超変異種が出現するというようなエビデンスはウイルス学の世界には存在しないと思われ、さらに私が疑問に思っていたことは、そもそもほとんどのウイルスというのは、「感染力が上がっても、それと共に病毒性は下がる」のが一般的です。


インフルエンザでも何でも、そのようにして、大流行した後に「パンデミックは終わっていく」のがウイルスの歴史だと認識しています。


ですので、仮に感染性が上がろうと、逆にそれにより、多くの人に抗体ができて、パンデミックは収束に向かうというのが一般的な道理ではないのかなと。



しかし。



今回のボッシュ博士のインタビューを聞いて、


「今回はそれは逆だ」


と初めて気づいたのです。


コロナワクチンが、その「パンデミックの一般性」を妨げているということを知ったのです。


さらに、ボッシュ博士の話の最も重要な部分としては、「コロナワクチンを接種した人からは、すべての本来の免疫が消えてしまう」と述べている部分です。


しかも、「永続的に」です。


それが本当ならば、


「接種者は結局、最終的には誰も生き残ることができないのでは」


と思うしかないのですが、いやまあ、本当に厄介な話ではあります。


いずれにしましても、そのインタビューをご紹介します。


以下の動画には日本語字幕がつけられています。


HighWire:ワクチン惨劇が間近に
https://odysee.com/@jimakudaio:9/HighWire%EF%BC%9A%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%83%A8%E5%8A%87%E3%81%8C%E9%96%93%E8%BF%91%E3%81%AB:6


オリジナルの番組動画は以下にあります。


A Coming Covid Catastrophe by Geert Vanden Bossche via The Highwire with Del Bigtree
https://www.youtube.com/watch?v=fkSZj-rzBWI
新型コロナウイルスのカタストロフがやって来る:ギアート・バンデン・ボッシュ氏の主張


番組の冒頭にボッシュ博士の経歴が述べられており、おおむね以下のような経歴となります。ワクチン界の貴公子といえます。


ギアート・バンデン・ボッシュ博士の経歴
・グラクソスミスクライン社の医薬部でワクチン研究
・ノバルティス社のワクチン研究プログラムディレクター
・ソルベイ・バイオロジカル社でインフルエンザワクチンのプロジェクトディレクター
・ビル&メリンダ財団でワクチン部の上級プログラム局長
・GAVI(全世界にワクチンを広める慈善団体)でプログラムマネージャー
・ドイツ感染研究センターでワクチン開発局長


ワクチン開発においては、少なくとも世界のトップにいる人のうちの一人であることは間違いないと思われますが、しかし、そんな超のつく専門家の方の主張が、結局は動画チャンネルでしか取り扱われないというのが現実です。メジャーテレビや新聞では一切ふれられない。


元ファイザー副社長の主張も同じです。


あるいは、以前の記事で取りあげました英国の著名な医学者のヴァーノン・コールマン博士も、日本のワクチン学の権威である新潟大学名誉教授の岡田正彦博士の主張も、今もまったく主流メディアでは伝えられません。それぞれ以下の記事でお伝えさせていただいています。


「コロナワクチンは大量破壊兵器であり、人類を一掃する可能性がある」:英国の著名医学者の提言を「意味のわからない各国の対策」の中で聞く
https://indeep.jp/corona-vccines-are-weapons-of-mass-destruction/
投稿日:2021年4月10日


新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」の内容。これらのワクチンの身体への不安な影響は、場合により「永続的」に続く
https://indeep.jp/anxious-effects-of-these-vaccines-can-sometimes-be-permanent/
投稿日:2021年3月16日


これらの人々は、すべて感染症とワクチン学の世界的にトップの専門家であり、本来なら、真っ先にメディアが「意見をきく」人たちのはずです。


しかし現実には、その意見がすべて封殺されている。


これからも状況は同じでしょう。



事態がここまでくると、正義だとか真実だとか言っている場合ではなく、先日の以下の記事のようなことが仮にあるとすれば、今すでに「私たち全員に懸念が迫っている」わけです。


「自己拡散型ワクチン」技術の存在を知り、そして、ファイザーの臨床計画書ではmRNAワクチンの有害事象が「接触した未接種者に起こる」ことも知る
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/645.html
投稿日:2021年5月2日


これは戦争ですよ。


私は先日のメルマガで「現在は第三次大戦の渦中にある」と書いたのですが、その意味はともかく、戦場で考えるべきことは、まず生き残ることです。


戦場の兵士なら戦うことを考えるのもいいでしょうが、私たちは兵士ではないですので、生き残ることだけを考えれば十分です。


自身と共に小さな範囲の周囲だけでも。


動画の中で、ボッシュ博士は、「なぜ私がこれを言い始めたのか」ということについて、


「私の子どものため、そして多くの若い人たちのためです」


とはっきりと述べてらっしゃいました。


なお、ご紹介する番組では何度も、


・特異的抗体
・非特異的抗体


という言葉が出てきますが、簡単にいえば、「特異的抗体」というのは、ひとつのウイルス種に対しての感染防御を担うことができるもので、つまり、たとえば、現在のコロナウイルスワクチンは、ワクチンが開発された当時の「武漢型コロナウイルス」に対して効能を発揮するようになっています。


現在のコロナワクチンは基本的に「武漢型の感染を防ぐことに特異したもの」です。


「非特異的抗体」とは、このインタビューでは、つまり私たちが生まれつき持っている「何にでも対応できる抗体」です。


日常には、どこにでもさまざまな病原体が漂っていますが、多くの場合、私たちは病気を発症しません。それは、人間が本来持っている抗体が、さまざまな病原体に対抗できる力を持っているからです。


ところが、コロナワクチンは「その人間の生まれついての免疫の作用を殺す」ということについてのメカニズムを博士は語っています。


ここからです。




■ギアート・バンデン・ボッシュ博士へのインタビューより


ボッシュ博士:


事実として、それ(コロナワクチン)は永続的抗体なんです。


これは、もちろんウイルスに対して高特異性です。


これらは、私たちの自然抗体を打ち負かしてしまいます。なぜなら、自然抗体というのは、非常に広い範囲を持ちますから。低親和性のものです。


特定の抗体は、その後も自然抗体を打ち負かすことを継続するわけです。


これは大きな問題です。


なぜなら、先ほど申し上げましたように、これらの自然抗体が広い範囲の保護を提供してくれているからです。


この保護というのは、変異に非特異的(人間が持つ自然の抗体はどんな変異種にも対応できるということ)なのです 。


そうなんです。どんな変異種であろうが。
いかなる種類のコロナウイルスに対しても同様なのです。


(自然抗体は)あなたを守ってくれるのです。


この生まれつきの免疫を抑圧してしまうと……例えば、永続的な特異的抗体に打ち負かされてしまうことなどがあります。


ですので、こういうようなこと(新型コロナワクチンの大量接種)はいけないことなのです。このような試みは、「今回はうまくいかなかった。もう一回トライしてみよう」ではダメなのです。


ここには害があります。


これ(コロナワクチン接種により害が起きること)は「そうなるかもしれない」という疑問や懸念ではありません。


起こるのです。


これら(コロナワクチンによっての)抗体というのが、コロナウイルスに遭遇するたびに呼び出されることを忘れないでください。


消すことなどできないのです。


ですので、これは非常に深刻なことです。


ここから番組の司会進行の人からの説明となります。



司会者:


コロナワクチンは一般的に私たちが使用するような薬のようなものではなく、深刻なものです。


ボッシュ氏が用いている言葉は、永続的抗体(long-lived antibodies)です。


サッカーの試合を例にしてみましょう。サッカーを見たことがあるなら、意味がおわかりになるかと思います。


私のチームである「免疫システム」には、非特異的抗体がいます。それはボッシュ氏が言うには、広い範囲に低親和性(ウイルス等が細胞で増殖しにくくすること)です。


つまり誰が来ようと構わないのです (もともと持つ抗体はどんなウイルス種にも対抗できる)。


たとえば、サッカーの敵側チームのメンバーに、コロナウイルスのすべての変異種があるとします。



変異種 A、変異種 F、変異種 T、変異種 Y、変異種 X、変異種 R、変異種 L、とありますが、このケース(本来の自然抗体を持っている状態)では、この中の誰がサッカーボールを持っていてもいいのです。


非特異的ですから、誰がやってきても大丈夫なのです。


たとえば、この中の「変異種の X 」がサッカーボールを持つとします。その X がこちらのチームに向かって走ってきます。


しかし、味方のチームの非特異的抗体がタックルして X は死滅します。


X はもうどこにも行けません。


では、変異種の Y が走ってきた場合は?


Y が走ってきても構いません。非特異的抗体は Y も捕らえます。


非特異的抗体はどんなものでも追えるのです。素晴らしい働きをします。


これは、相手が変異種 A でも変異種 F でも同じです。


非特異的抗体はすべての変異を追うのです。


これが私たちの(自然の)免疫システムの仕組みです。
それは素晴らしいものなのです。


さて、「コロナワクチンを接種すると、どうなるか」を同じ例えでお話します。


ワクチンの抗体は、ボッシュ氏が言うには、「永続的」です。


つまり消えないのです。


二日程度で作用が消えるような一般的な薬とは異なるものなのです。


では、どうなるのでしょう。


薬は、それが体内から消えると、反応することはありませんが、コロナワクチンによっての抗体は、「永久的にそこにいる」のです。


そして、これを(体から)追い出す方法はないのです。


このワクチンの抗体が何をするかというと、ボッシュ氏のいう「特異的抗体」を作り出します。


この「特異的抗体」について説明します。


こちら(の図)は、コロナワクチンが誘導する抗体です。


再び、サッカーのシナリオでご説明しますが、基本的に味方のチーム全員がコーチから「きみたちは変異種 X を見るのだ」と言われるわけです。



コロナワクチンで作られる抗体は、スパイクタンパク質(※ コロナウイルスの表面のトゲのように見える部分)です。


これは、最初に発見された時の新型コロナウイルス(武漢のコロナウイルス)のスパイクタンパク質です。


最初のものです。まだ何の変異もしていない。


このコロナウイルスワクチンは、その(最初に発見された新型コロナウイルスのスパイクタンパク質)とうまく戦うようにはできているのです。


サッカーで例えれば、コーチが「敵の X (ウイルス株)がボールを持って走ってくることはわかっている」とチームに伝えています。


チーム全員が X を見ています。そのため、 X がボールを持った際にはそれを完璧に止められます。


「コロナワクチンはすごい。完全にウイルスを止めることができた」


と。


しかし、ボッシュ氏の言う問題とは「ここ」です。


このチームは「全員」が「 X にしか反応しない」のです。


これは特異的抗体ですので、彼らが唯一理解するのは、探し出しているウイルスに対して、特異的な抗体だけなのです。


では、何が起こるのでしょうか。


たとえば、 X ではなく、 Y がボールを持ったら?


全員、「 X がボールを持ってくる」としか言われていないので、チームは Y を知らないのです。したがって、Y は、どこでも好きなところへ行くことができます。


チームは誰も Y を認識しません。Y に対して何もすることができないのです。


そのまま Y はゴールまで何の障害もなく走ることができます。


ウイルス(この場合は変異種 Y )が試合の勝者となります。


チームは、 X に対して準備をし計画しており、 Y には何もできないのです。



しかし、話はさらに先に進みます。



ボッシュ氏は、「コロナワクチンの誘導抗体は永続的」だと言っています。


つまり「永久」なんです。


ウイルスに特異的な抗体というのは、堅固であり、あなたの非特異的な自然の免疫抗体を「打ち負かす」のです。


私たちは誰でも自然の非特異的抗体を持っています。


非特異的抗体は、どんな変異をも相手にすることができるのです。


しかし、(ワクチンの)特異的抗体は、この非特異的抗体を攻撃するのです。


たとえば、変異種 Y がサッカーボールを持ってタックルしてくると、私たちが(本来持っている)非特異的抗体が、それを押さえ込もうとします。


ところが、ワクチン誘導抗体が、それを押しのけるのです。


そのために、確実にウイルスが得点できてしまうのです。


タッチダウンです。


こうなると、その人は最終的に死亡する可能性があります。


コロナワクチン(の特異的抗体)が、私たちの残りの自然免疫を滅ぼすのです。


自然免疫を持ってはいても、二度と働かなくなるのです。


これがどれだけひどいことだかおわかりになりますでしょうか。



さて、考えてみてください。


世界中で数億人の人々がワクチン接種の列に並んでいます。


(アメリカでは)CNN やトニー・ファウチ氏の言う「このワクチンは良い」という話に従って、スタジアムの外にまで延々とワクチン接種の行列ができています。


しかし、ボッシュ氏の警告はここまで話したように深刻なものです。


ボッシュ氏はワクチン開発科学者の世界最大の人物のひとりです。


そして、彼はまったく完全なワクチン推進論者です。


そのボッシュ氏が、このように言い続けているのです。


「ワクチンを接種した人は、全員、(自らの自然免疫を)破壊している」


と。


生まれつき誰もが持っている自然の免疫システムをです。


私たちが持つこれらの免疫システムは非特異的であり、無数の変異種に対応できるものです。


ところが、コロナワクチンの接種により、「接種した人の抗体が変異種と戦えない状態にする」ことを確実にしてしまうのです。


なので、新型コロナウイルスのスパイクタンパク質が最初のオリジナルから大きく変異してしまうと、コロナワクチン接種を受けた全員に、ひどい厄災が襲いかかる可能性があります。


それは本当に壊滅的なことです。


変異種に徹底的に攻撃されることになるでしょう。


ワクチン接種を受けた人は、それらを防御することができなくなるのです。


これは、かつてない大虐殺です。


ここから、またボッシュ氏のインタビューに戻ります。



ボッシュ博士:


私のお話している問題としては、これが世界的だということです。


世界的問題なのです。


これら(博士がこれまで言っていること)は、避けられるものではありません。


これは世界的な問題です。


これらのウイルスを、ますます感染性にしてしまうのです。


なぜなら、常に免疫システムをすり抜けるチャンスを(コロナウイルスに)与えてしまうからです。


そして(ワクチン接種は)この状況を煽り立てているわけです。


ウイルスは、強い感染性を持つことになります。


もはやコントロール不可能なほどに。


ここから、また番組のホストに。



司会者:


ボッシュ氏は、これが世界的になることを恐れていると言っています。


世界的な問題であると。


この世界的なワクチン接種は「ウイルスの機能獲得の手助けをしている」のだと。


私たち人間のしていることが、コロナウイルスを殺し屋にしてしまっている。


ワクチン接種を受けたすべての人たちの体の中で。


今やコロナワクチンのやっていることは、世界中の数億の人々を、巨大な機能獲得研究所にしていることといってもいい。


一般的には、自然の中で、ウイルスはより弱く変異する傾向があります。


なぜなら、(免疫的に)進化しない宿主は死亡してしまうだけだからです。


進化すれば、宿主は死なない。


ボッシュ氏は、「これは自然のパンデミックではない」と述べています。


これは、私たち人類が自らおこなっている。
そのメカニズムを作っている。


事態が良い方向ではなく、逆に行くようにしている。
ウイルスをより致死的にするようにしてしまっている。


その方向は、「自然のウイルスが向かう方向ではない方向」です。


私たちが不自然なことをしているために、自然のウイルスが向かう方向ではなくなっている。


心配なのは、それがあまりにも暴力的になることです。


しかし、私たちにそれを止める術はありません。


ここからまた、ボッシュ氏のインタビュー。



ボッシュ氏:


これらの結果を考慮してみましょう。それを大規模な(社会全体の)レベルと、個人的なレベルで考えてみます。


まずは「これはとにかく有害」です。


社会全体のレベルでは、私たちが直面しているのは、高感染性株のリスクです。今現在、すでにその問題に直面しています。


これは私たちにはコントロールできません。


なぜなら、基本的にやっていることは、誰かにワクチンを接種すれば、その人をウイルスを持った無症候感染者にすることができるからです。


しかし、個人のレベルでいえば、ワクチンを接種をした人たちは、自然の免疫の最も重要な部分をワクチン接種と同時に失っているのです。生まれつき持っていた免疫システムをです。


なぜなら、生来の抗体は自然抗体 IgM (感染の初期に生体防御の初段階を担う免疫抗体)ですが、このウイルスを束縛するために抗原特異的抗体に、それが打ち負かされてしまうのです。


つまり、コロナワクチンを接種した人は「失う」のですよ。すべての保護を。


いかなるウイルス変異、あるいはコロナウイルス変異に対してもです。


この意味としては、その人たちは、「免疫反応がない状態のまま」となってしまうのです。


なくなるのです。


免疫がすべてなくなるのです。


免疫をすべて失うのです。


抗体はもはや機能しません。


生まれつき持っている生来の免疫は完全に遮断されます。


その中で、高い感染性をもった株が流行するのです。



……私が話しているのは純粋な科学です。


皆さんもご存じかと思いますが、私はワクチンについての高度なプロフェッショナルです。


そして、私はワクチンそのものについて批判をしたことはありません。私はワクチンの推奨しかしません。



しかし、お願いします


ワクチンは、正しい方法で使われる正しいワクチンでなければならない。


これ(コロナワクチン)を使用するのをやめてください。


パンデミックの最中に無数の人にこのワクチンを接種するなど、その負の見返りはあまりにも大きく帰ってきます。


私は今、やや感情的になりつつあります。


その理由は、私の子どものことを考えているからです。


自分の子どもと、そして若い世代です。


今おこなわれていること(ワクチンの大規模接種)は、単に「あり得ないこと」なんです。


私たちはこのパンデミックを理解していません。その中で、私たちはこれを人工的なパンデミックにしてしまったのです。


こんな高い感染性の株がいったいどこからやってきたのか。
それを説明できる人はいないのです。


突然です。


突然これらの株が現れた。


しかし、以前のパンデミックでは、こんなことはなかったのです。一度も。


パンデミックが自然に発生している中でこんなことは見られたことがないのです。




ここまでです。


この中で重要なことは、


「そのウイルス株の致死性が高いとか低いとかはもはや関係ない」


ということです。


何しろ、博士が述べることから理解できることは、コロナワクチンを接種した人は「すべての免疫が機能しなくなる」のですから。


こうなると、もはや何でも同じです。


コロナウイルスだろうが、インフルエンザウイルスであろうが、アデノウイルスであろうが、本来なら多くの人が病気を発症さえしないウイルスも致命的になる可能性があるということだと理解します。


先ほど「これは戦争」と書きました意味はこのあたりにもあります。


このインタビューは 3月におこなわれたもののようですが、博士のいう「高い感染性の変異種」は、その後、南米やインドなどに出現し続けていて、今はアジアの全体でそれが拡大しています。感染性の高いコロナウイルスが、現在、ブータン、ネパール、さらにラオスとタイなどで拡大していることを5月4日の米ブルームバーグは伝えています。



Daily new confirmed COVID-19 cases per million people


徐々にではなく、ボッシュ博士の言うように、高い感染性のウイルス株が「突然現れた」ことがこのグラフでもおわかりになるのではないでしょうか。昨年の以前の流行とは、まるで異なる曲線を描いていることをこのデータは示しています。


今後このようなことがアジア各地に仮に広まった場合、その致死率が上がろうが下がろうが、ワクチン接種拡大に伴ってどのようなことになっていく可能性があるかということは、ボッシュ博士の言葉が正しければ、想像はできます。


なお、高い感染力、あるいは高い致死率の変異種が発生した理由について、新潟大学の岡田名誉教授は、個人的な推測であるとして、以下のようにわかりやすく述べられていました。


新潟大学岡田名誉教授の言葉より


重大な話があります。ブラジル、南アフリカ、英国で変異ウイルスが相次いで発生したことが報じられています。


この三つの国というのは、アストラゼネカ社が昨年、治験を行った国なのです。


これはあくまで私個人の考えですが、ワクチンが強すぎて、それに対抗するために、ウイルスが過剰に変異してしまったのではないかと。ウイルスも生きのびる必要がありますので、抗体がたくさん出てきますと、それに負けないように自らの遺伝子を組み換えてしまう。(記事)


というわけで、重いといえば重い話でしたが、ボッシュ博士のインタビューを取り上げさせていただきました。


https://indeep.jp/dr-bossche-said-this-is-a-genocide/
 




コメント
1. 2021年5月07日 05:28:32 : BzArfZcWPw : VUV4b3Nyam41QTI=[33] 報告
オレ「オレの危惧は別の所にある」
じじ「話を聞こうか」
オレ「ウイルスなどというものは元々存在しない。ウイルスといわれているものは、細胞から排出された異物エクソソームだ。いわばウンコだ。ウイルスがない以上、ウイルスによる伝染も存在しない。強毒性も感染性もない。変異株もない。エイズもはしかもインフルエンザも存在しない。」
じじ「じゃ、めでたしじゃん」
オレ「これまではめでたしだった。だが今後はちがう。」
じじ「なんか嫌な予感がしてきたぞ」
オレ「今回の遺伝子ワクチン(mRNA)により、接種者の体内でスパイク蛋白が生成され続ける。するとこれを無力化しようとする自己免疫反応が永久に続く。止まることはない。無限増殖を続けるスパイク蛋白は体中の穴から体外に溢れ出て、全地球環境を汚染。すべての生物が対象となる。環境保護派の奴ら、聞いてるか? もちろんワクチン拒否者の体内にも入って、ワクチン接種者と同じ結果、つまり永久的な自己免疫反応が永久に続く。これは永久に遺伝するから、子孫永劫、これが続く。」
じじ「それっておいしいのか?」
オレ「人口削減屋にはこれほどおいしいものはない」
2. 歙歛[-802] n1@fYQ 2021年5月07日 20:56:11 : CfVrZtbdZM : MlFoMGNmUmhNOUk=[3] 報告
『メッシ専任ディフェンス』がワクチンであり、味方守備陣への『顔面キック』も命じられている

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3. 2021年5月08日 03:59:06 : 6ggxHG3hrU : TmVPakR3M2g3Lnc=[6] 報告
それほど権威ある人が、ゲイツと組んでいたこと自体が最大の疑問。
ワクチン完成してから初めて危険だとわかったのか?
まあ、今回の件には必要な人なのかもしれませんが。

4. 2021年5月08日 09:08:58 : iHBt6tPdLA : Um9wenAxbVlIVTI=[5] 報告
 


http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/613.html#c135 より

『ファイザーは投与量を増やすことでこの問題
 (40%以上のmRNAが不安定で、体内でランダムに有害な命令を出す恐れがあること)
 の克服を試みたが、その結果、炎症、血栓症、発作などの有害事象の発生する割合は
 高まった。』

 

5. 2021年5月08日 11:29:59 : gdPqvkKcK2 : VUhhbGhHM1JZUnM=[3] 報告

昨年、311に奴らの配下のWHOが、

パンデミック宣言した時が、

奴らの人類への宣戦布告だ。

もう国対 国の戦争の時代は、

終わった。

寡頭勢力(悪魔) 対 人類という構図だ。

奴らの武器は、ワクチンと5Gなど

生物兵器、電磁波兵器などステルス兵器だ。

それから、ダマスゴミを使った

情報戦だ。

この阿修羅にも悪魔の手先が、

ウヨウヨいるので、

騙されない様に。

6. 2021年5月08日 16:26:43 : 1HdYy6WWuA : QjdvSzJlR1AvWm8=[146] 報告
国家で指導する感染対策自体も免疫力低下のための対策であることも付け加えなければならない

一日中マスクしろ
年がら年中除菌しろ
声を出すな
家にいろ・外へ出るな

まともな学者・マスコミなら指摘すべきことだがな

7. 命を大切に思う者[4565] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2021年5月08日 18:42:20 : bkAOVORMBs : VnRhL3pRaG02dHM=[60] 報告
副作用が大き過ぎて無闇に打つと打たないときより死ぬ危険性が高くなる、ということはあると思うけど、

作った目的が殺人ということはないと思います。



誰に打ったらそうなるか治験が終わらないとわからないのだから、

治験が終わらないうちに打つことは殺人にはなるけど、

人を殺すことが目的で研究・開発を続けて来た、ということはないと思うということです、金儲けのために犠牲に目をつぶるということはあっても...

副作用で死ぬ危険性はあるのだから、打ちたくない人は打たなければいい。打つのを強要するのは殺人。
私は打たない。犠牲に目をつぶるという意味で信用してないから...しかし人を殺すことが目的だと疑ってるのとは理由が異なる。

8. 2021年5月08日 22:00:41 : VzNwzpBRlA : cTh0QTR1ekxmQW8=[3] 報告
いつの間にか我々は「戦争の真っ只中」に置かれてしまったのだ。
まだ、それに気がつかない
ノンキな奴らばっかりだけどね。

https://prettyworld.muragon.com/entry/23.html

https://note.com/nakamuraclinic/n/n038ba47fa6ec

https://www.47news.jp/5983739.html

9. 2021年5月08日 23:30:06 : XtChOxiTB2 : NjVHUW1rNXFoTms=[1] 報告

残念ですが、、、だそうです。
ワクチン済んだ方はできるだけ見ないほうがよい内容になります。


世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊)
@someone5963

9時間
爆弾:致命的な血栓の原因はcovidスパイクタンパク質であり、(意図的に)すべてのcovidワクチンに含まれていることを、ソーク研究所の科学論文が明らかにした Mike Adams - さてはてメモ帳 Imagine & Think! 
既にワクチンを打った人は読まないことを勧める。致命的

Bombshell Salk Institute science paper reveals the covid spike protein is what’s causing deadly blood clots… and it’s in all the covid vaccines (by design)
爆弾:致命的な血栓の原因はcovidスパイクタンパク質であり、(意図的に)すべてのcovidワクチンに含まれていることを、ソーク研究所の科学論文が明らかにした Friday, May 07, 2021 by: Mike Adams
https://www.naturalnews.com/2021-05-07-salk-institute-reveals-the-covid-spike-protein-causing-deadly-blood-clots.html

(ナチュラルニュース) ワクチンのパイオニアであるジョナス・ソーク[Jonas Salk]が設立した権威あるソーク研究所は、SARS-CoV-2スパイクタンパク質が、covid患者やcovidワクチン接種者の血管障害を引き起こし、脳卒中、心臓発作、偏頭痛、血栓などの有害反応を促進し、すでに何千人ものアメリカ人が亡くなっていることを明らかにする、衝撃的な科学論文を執筆・発表しました。(出典:VAERS.hhs.gov)
重要なのは、現在広く使われている4種類のcovidワクチンはすべて、患者にスパイクタンパクを注射するか、あるいはmRNA技術を使って患者自身の体にスパイクタンパクを製造するように指示し、自分の血液中に放出させるかのどちらかであるということです。これにより、ソーク研究所が血管障害や関連事象(血栓など)の決定的な原因であると特定したスパイクタンパクが、患者の体内に氾濫することになります。
簡単に言えば、人々を殺しているまさにその要素を含むようにワクチンが設計されたということです。
ワクチン業界とそのプロパガンダ担当者は、スパイクタンパクは「不活性」で無害であるという誤った前提を持っています。ソーク研究所は、この仮定が危険なほど不正確であることを証明しています。


ソーク研究所
ソーク研究所は、1963年にジョナス・ソークによって創設された生物医学系の研究所。カリフォルニア州サンディエゴ郊外のラホヤに位置する、私立の非営利法人である。 カリフォルニア大学サンディエゴ校のキャンパスの隣に位置している。 ウィキペディア

2021年2月18日
理化学研究所
新型コロナウイルス感染の分子機構を解明
-医薬品の分子設計に貢献する「富岳」による新しい知見-
https://www.riken.jp/press/2021/20210218_2/
理化学研究所(理研)計算科学研究センター粒子系生物物理研究チームの杉田有治チームリーダー、小林千草技師、開拓研究本部杉田理論分子科学研究室の森貴治専任研究員、ジョン・ジェウン専任技師らの研究チームは、スーパーコンピュータ「富岳」[1]と「Oakforest-PACS」[2]を用いて新型コロナウイルスSARS-CoV-2の表面に存在する「スパイクタンパク質」のシミュレーションを行い、ウイルスがヒト細胞に侵入する際に起こるスパイクタンパク質の構造変化において、スパイクタンパク質表面を修飾している糖鎖[3]が重要な役割を果たしていることを発見しました。
本研究成果は、新型コロナウイルス感染症 COVID-19に対する感染予防や治療に向けた医薬品の分子設計に貢献すると期待できます。
新型コロナウイルスのスパイクタンパク質の受容体結合ドメイン(RBD)には、「ダウン型構造」と「アップ型構造」が存在し、RBDがヒト細胞表面のACE2受容体[4]に結合して感染する際はアップ型構造をとっていることが知られています。
今回、研究チームは「富岳」と「Oakforest-PACS」を用いて、スパイクタンパク質の分子動力学シミュレーション[5]を行いました。その結果、ダウン型構造とアップ型構造の両方において、スパイクタンパク質の表面を修飾している糖鎖が"補強役"となってRBDを安定化していることを発見し、RBD間の静電的な反発が駆動力となり、アップ型への構造変化が誘起されるという分子メカニズムを提案しました。
本研究は、科学雑誌『Biophysical Journal』オンライン版(2月13日付)に掲載されました。

世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊)
@someone5963

4時間
[終末的特報]マサチューセッツ工科大学の研究者たちが「新型コロナウイルスの RNA がヒトDNA に統合される」ことを完全に突き止める。全米科学アカデミー紀要に査読済み論文として発表 - In Deep
人間では無い新種の動物となるw https://indeep.jp/sars-cov-2-genes-can-integrate-with-human-dna/